一話
私の作品で、⒉作品目です。応援してくれるとありがたいです
山田 健一郎 37歳 職業会社員
「何か面白いものないかな」
そう言ってベットに転がってスマホを触る
「なんだこれ、廃病院?」
「11時に肝試しするか」
「あ、もう11時じゃん行こう」
「うわぁ、ザ、廃病院だね面白そう」
「入ってみたけど特に何もないな」
ガシャン!
「オンギャー!」
「オンギャー!」
「え、は?ここ廃病院だぞ」
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ
「看護師?」
健一郎が振り向いた先には人間とは思えないほどの体をした看護師のような怪物がベビーカーを引きずりながら走ってきていました。
「よし、あの部屋に入ろう」
ガコン!
「あと1秒遅かったらやられてたぞ」
「ここは集中治療室か」
「ん、足元にこれは紙?」
「患者のメモ」
「この病院から早く出ないと殺されるいや、あの看護師のような怪物にされるこの病院から出る方法は、1つしかない屋上に行きヘリで脱出しろ、そして、あの看護師は走って移動しちかずいてきたらガシャンという音がするこの部屋からこの部屋までちょうど1分かかる2階にいくためには、入り口のドアの真横に階段があるからそれでいけばいい、俺から提供できる情報は、それだけだあとはがんばれ。」
また続編を書くので楽しみにしていてください。
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