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執事流異世界物語  作者: 一兄@茄子推し
1章~執事道は意外とハード?~
76/126

番外編 part1

凰雅&千秋「「番外コーナー!今回から一話丸々使えるようになったぞ(よ)!」」


春輝「作者……このままだと1章の完結が100話を超えそうとか発狂してなかったか?」


作者「あーあー!なにもきーこーえーなーいー!」


真人「早くストーリーを進めないと苦情が来るぞ……。」


作者「読者様なら寛大な心で許してくれると信じてます。」


穏乃「またグチャグチャのミンチになりたいのかしら?」


春輝「肉塊にして欲しいならいつでも言ってくれて構わないぞ?」


作者「さ、さぁ!番外コーナー、始めましょ!」


凰雅「うむ。そうであるな。今回からせっかく1話まるまる使えるようになったので、お題が三個に増えるぞ。」


春輝「作者……お前、やっぱり馬鹿だろ?そんなことしたら一瞬でお題のネタ尽きるぞ?」


美冬「そのうち読者様に募集かける必要があるかもしれないですね。」


作者「その時はよろしくお願いします(ぺこり)」


千秋「さ、話を進めよー!さて、一つ目のお題は、「明日世界が終わるとしたら何をして過ごしたい?」です!」


春輝「お題重くね!?」


愛歌「そうだよ!そんなの本当に来ないとわかんないよー!」


穏乃「愛歌ちゃん、そこら辺は想像力で補うのよ。」


千秋「ではでは、こんな結果になりました〜。」


春輝「休日のようにのんびり過ごす。」

千秋「ハル兄と休日のようにのんびり過ごすかな。」

凰雅「みんなとゲームである!」

真人「ひたすらFPS。飲まず食わずでひたすら。」

愛歌「みんなと外で遊ぶ!子供みたいに!」

穏乃「最後までみんなとのんびり過ごしたいわね。」

美冬「春輝君の腕の中で息絶えたいです!」

作者「ただひたすら寝ていたい。」


春輝「うーん、まあ、こうなるよな。」


千秋「だいたいみんな同じような意見だね。みんなと過ごさないっていう選択肢を選んだのは真人さんだけかな?」


真人「ある意味では俺もネットの奴らと一緒にいるぞ。」


美冬「なんか虚しい最後の日ですね……。」


真人「俺が充実している。それだけで十分だ。」


凰雅「では、二つ目である!次のお題は「好きな飲み物」である!」


春輝「今回は比較的普通なお題だな。」


千秋「好きな飲み物って、市販のもの限定?」


美冬「市販のもの以外って、たとえばどんなのがあるんですか?」


愛歌「ファミレスとかでドリンクバーとっていろんなジュース入れまくるやつとか?」


千秋「そうそう。あれ楽しいんだよね。」


作者「前にみんなでファミレス言った時に友達のを次に行ったやつが茶色いいかにも美味しくなさそうなジュース作ってきたりしてたなぁ……。」


凰雅「まあ、今回は市販のものでだ。さて、では結果はこうなったのである!」


春輝「カルピスだな。」

千秋「コカ・コーラ!」

凰雅「午後の紅茶 ミルクティーである。」

真人「ファンタメロン。」

愛歌「三ツ矢サイダー!」

穏乃「綾鷹ね。」

美冬「いろはすですかね。」

作者「アクエリアス!」


千秋「午後ティーのミルクティーは至高。」


作者&春輝&凰雅「それな。」


美冬「たしかにあれは美味しいですね。」


真人「コカ・コーラも美味しいよな。」


愛歌「そうだね!アレとポテチを一緒に食べるのがこの前まで流行ってたりしてたよ!」


千秋「あー、うまるちゃんね。」


作者「うまるちゃんがやってた時はみんなで宴とか言ってポテチとかタケノコの里とか食べてたな……。」


春輝「さて、次で最後だな。最後のお題は……。おい、作者。お前、なんてものをお題にしているんだ。」


作者「いやー。だって面白いかなーって。」


春輝「またミンチにされたいのか?」


千秋「いいじゃんいいじゃん。最後のお題は、「何フェチ?」です!」


春輝「これ、特に何も無い人はどうするんだ?」


作者「今回は愛歌さんと真人君と美冬さんは抜けてるよ。」


春輝「そうか。じゃあ、はっぴょうだな。結果はこうなったぞ。」


春輝「髪フェチだろうな。」

千秋「うなじ!」

凰雅「太ももである!」

穏乃「眼鏡かしら。」

作者「匂いフェチだよー。」


春輝「これ、誰得だ?」


作者「そこで春輝君が髪フェチなことを知って自分の髪をちょいちょい気にしだしてる美冬さん向け?」


美冬「そそそ、そんな事はありませんよ!ええ!……ところで、春輝君。私の髪はどうなんでしょうか?」


春輝「好きすぎてずっとスーハーしてなでなでしておきたいぐらい好きだな。引かれるからしないけど。」


美冬「し、してくれても構いませんよ?」


春輝「やめて!そんな期待のこもった目で見るな!そんなことしたら絶対踏み越えてはいけない一線を超えてしまうから!」


作者「……なんで最終的にこの2人のイチャイチャで締めくくられるパターンがこんなに多いんだろう。」


千秋「ではでは、今回はここまで!」


凰雅「これからも不定期でこんな感じで番外編が混じるが、よろしく頼むぞ!」

100話までに1章が終わるか、怪しくなってまいりました。

さてさて、いつも読んでいただいている読者様にお知らせがございます。

2月14日。バレンタインデーですね。 その日に、バレンタインデー特別編を書くことに決めました。

できれば見ていただければ嬉しいです♪

読者様に角砂糖を吐いてもらえるくらい甘い甘いストーリーを書けるように頑張ります!

それでは今後ともよろしくお願いします。また次回。

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