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イチパート①
n号前(n=最新号から2025年39号までの号数)のイチまじで姉妹編、これで終わりなのか!?
姉の目は実は後遺症なく治ってるので、
妹のトラウマも「簡単に克服できました」で幕引き。
バクガミ編の落とし方でも思ったが、
「臭いものには蓋をする」どころか、最初から「臭くなかったことにする」ような話運び。
このしょーもねえ肩透かし感、これが西修の作劇か!!!
”人間の営みの醜さ”を描くことから逃げ続け、
”お膳立てされたぬるま湯”の中で物語を転がすだけ。
そんなやり方で、この先どうやって主人公陣営の「強さ」に”説得力”を与えるつもりなんだ!?
この漫画はすべてが浅っせえええええええええええええええんだよ!!!
こんな”子供騙し”にアンケ入れてるやつはいい加減にしろよ!!!
たしかに、小奇麗な絵柄やデスカラスのキャラクター造形など評価点もあるが、
それだけを妄信し、「好調な掲載順」という権威の前に思考停止し、
内容を吟味することなく、”全肯定前提”の上で、
「ストーリーに緩急があって予想の裏をかかれる」などと褒めそやすのは馬鹿だ!
挙句の果てに「次にくるマンガ大賞2025」コミックス部門1位だと!?
そういうやつらがサカモトデイズも甘やかしてんだろ!!!




