つなみの怒り
こごごごごごごごごご.........。
ごごごごごごごごごご.........。
ごごごごごごごごごご.........。
いつまで続くんだよ??この効果音っっ??by作者=桜
そうここは空想世界ボンド。いるのは、みかん、ゆーみん、つなみの3人だけである。。。
「な〜んでこんなことになるかなぁ!!!」
と、だるそうにつなみ。
「いいじゃないの〜!!!!!楽しいんだから!この機会に...ふふふ...ひひひ。」
と、不適切な笑みを浮かべるゆーみん。
「えいせいへーえいせいへーはござらぬかっ!私、みかんことみかんはしでかしたのであります!部活とはいえ、まさか本当にテレビの中にはいるとはっっれ!」
と、ウキウキんなみかん。
「私もいること、忘れないで頂戴!」
と、誰かが言った!
「誰だよ!!さっきまで3人だったろ!!みかんの部屋からテレビの中入ってくる時も!!」
と、パニックを起こすつなみ。
「Me too」
「Me too」
と、囚われの姫と暗黒王子の??真似をするみかん、ゆーみん。
「私だってば!相望 桜=あいぼう さくら !!」
相望 桜は165cm、水色ポニテな作者という形で今まで出ていた奴である!
「知らねーーーよ!!作者が出てくるとか神経おかしいんださっ!!ていうか、これ物語なのかよ!!!」
と、つなみの咆哮!叫べ最後の咆哮!
「??ひひゃひ!! 友達も増えたことだし、この世界で生き延びれるねッ!」
と、元気そうにみかん。
「この世界にずっといるつもりなのっ!ばっかみたい!!」
と、桜が言う。
「だってこの世界には何にでも叶う金網があるんだよ!勿論、探すでしょ??桜も!」
と、ムッフンなみかん。
「うそつけ、そんなこと作者な私は...知らなって...うそ、書き換えられてる??みかん...って何者なの??ストーリー変えちゃったわけ??」
と、おったまげな桜。
「メタ発言黙っとけお前ら!!!」
と、ガチギレなつなみ。
「ごめんなさい!」
と、ゆーみん。
「てめーにはいってねえんだよ!影薄野郎!桜にすべて持ってかれたな!」
と、ガチギレなつなみ。
「ごめんなさい!」
「ごめんなさい!ロボットかてめぇは!!!しゃきっとしやがれ!!」
と、荒れるつなみ。
こうしてガミガミとつなみの説教が始まった...。




