ゆーみんって何者??
ゆーみんの爆裂は阻止できなかったが、ゆーみんの命は守られた......。こうしてゆーみんは1段と潤いが増し、(前話参照)ゆーみん(スライム)と、みかん、つなみに時々言われるようになったのであった......。 そして、今日もみかんの家で3人、部活を始めるのだった...。
「部活ってだるいネ〜。」
と、いきなりみかん。
「おい、いきなり何なんだ??みかんが作り出した部活(仮)だろうが!」
と、つなみ。
「え...え...つなみが作り出した部活ですよ??これは...つなみの中ではみかんが作ったと思ってるんだな...お前の中では...な!!」
と、飽きれたスライム。
「星、星が瞬く〜棚田がひしめく〜宣戦布告なんてしないこの世の中〜リッチ&ラリアット??リストには乗ってないタピオカ!!なんよ!」
と、みかんが歌い出す。
「ほら、つなみがそんな変な事言うから...みかんの頭おかしくなっちゃったじゃない!」
と、飽きれたスライム。
「みかんはいつもの事だ!!!気にしないでいい!と言うより記憶改変されてるゾ...お前達。なんで、私が部を作ったことに...??」
と、つなみ。
「記憶改変なんてされるかよ!ウソに決まってんだろ!ハゲ!」
と、ピキーなスライム。
「面倒くせぇんだよ!みかんの歌にもあったラリアット入れてやろうか??」
と、つなみ。
「私......つなみのラリアットなら興奮して受け取れ......ぐぼっあらかたはさはら!!!」
と、ゆーみんの体につなみのラリアット!大ダメージ。それは遺伝子レベルで変化が起きた......。
「.........なんかはえた。」
と、ゆーみん。
「男になってるやで...ゆーみん。」
と、みかん。
「??????????????????????」
と、つなみ。
果たして〜はてさて〜どうなるのやら。




