爆裂!ゆーみん誕生!
やぶれたーを一つ一つ丁寧に集め、ピンセットでくっつけ修復しようという試みのみかん。はっちゃい。(他称)
そうしようとしていたら、いきなり水をそのやぶれたーにかけ、本気で食いやがったゆーみん。 そこまでして内容徹底的に...プライバシー守りたかったんだな......。とジーンときてるつなみ。
そう、これでそもそもラブレターかどうかすらわからなくなった。(完結)
「ほ、本当にこれでよかったの??」
と、みかん。
「いいのよ、だって恋人なんていらないし...」
と、ゆーみん。
「いやいや、世間ではリア充とかって騒がれてるのになんで??????」
と、疑問だらけのつなみ。
「それはね...みかん、つなみと一緒にいたいからな......もぅ、恥ずかしいこと言わせないでよ!」
と、恥ずかしそうにゆーみん。
「??????、本当にこれでよかったのって意味は違うよ??勘違いしてない?? 」
と、みかん。
「は......何を言ってカヤコユmtpjwネホラld6t@d9zwmggtwddda!!!」
と、宇宙人越えたゆーみん。
「ゆーみんは死んだねっ!!(キリッ)」
と、みかん。
「お前何したんだ...飛んでもない跳ね方して地面に自ら叩きつけられに言ってたが...口から血が出てるし...。」
と、引きつった顔のつなみ。
「え、だってピンセットで修復とか思ってた?? ゆーみんの心の中私分かるから(テキトー)...先に小型爆弾紙の切れ端1つ1つに設置してたんだよ...??」
と、照れながらみかん。
「警察に電話しよう。そうしよう。、それと保健室で間に合うかどうか...」
と、つなみ。 土星論である。
どうなってしまうのか......??




