みかんデスday 登校編〜
寝ぼけていたみかんは、変態プレイをゆーみんとやり遂げた。 脳内とろけりゅゅゅう!!チーズ味だん!!!!♡ (嘘)
しかし、朝からそんなに言わない言葉を口にしてしまったみかん。それは本性なのか...??はたまた...?? ま、ゆーみんはノリで言ったと思われるのだが、こいつは('`ァ'`) 駄目だこいつ・・・早くなんとかしないと・・・。
そんなこんなで...2人は朝食を済ませ、登校することにした。
今の時間は7時半......。8時半までに登校すればいい為、まだ時間はある。 ちなみに、歩いてここから10分くらいの所に木漏れ日学園は存在するとさ。めでたしめでたし。
「んもーーーーまだ眠たいん!」
と、目をこすりながらみかん。
「目をこすってるみかん可愛い...なんかユーラシア大陸みたい!」
と、ゆーみん。
こんな時に...つなみがいれば、ツッコミが...あるのだが、無くて七草もとい、無くて大変だ。
「メモメモ...(頭の中に)みかんはえんじ??。私だけの物...スイートマイ園児みかんちゃんはっちゃい。と。」
と、ブツブツ...登校前の玄関でゆーみん。
「何か言った??ん、もっかいいってみ??ん、よーしよし可愛い私の汚物!!スイートマイ汚物ゆーみん。(前世はハウスダスト!!)」
と、みかん。
「流石に興奮してしまいます...みかんの頭と似てるところがある私、んふふふふふふふ。」
と、ゆーみん。 スイートマイ汚物には反応無しである。
「落札価格は5円!!!ゆーみんは俺のもの!(イケボ)」
と、付け加えてみかん。 最早、大事な友達なのかそうでないのか我々には不明。ちなみに言うと、作者にも不明。
「ま、こうしてても仕方が無いのでとりあえず、玄関から出ましょう。」
と、ゆーみん。
「じょ、ここからはビッチ。じゃなくて、ここからは2手に別れて行動しよう!じゃね〜。」
と、元気が急に良くなるみかん。
「なんだ、私がいたから期限悪かったのか??そうなのか?? いや、でも今までずっといたし...。」
と、心に雨が降るゆーみん。
「嘘、行こ!一緒に!!」
「うん!」
と、言って1秒。 外に出て、歩き始めて数秒。車に引かれたみかん。
「ぐべぁ!!らぬしゃぁぁい!!!、あやーー!!!」
と、断末魔の叫びでみかん。
まぁ運良く車のスピードがとても遅かった為、住宅街の為、大事に至らずに済んだ。
「大丈夫...??本当に無理しないで...。私警察呼ぶ!!」
「大丈夫、時間の無駄??だから!!」
と、みかん。意味わかんねぇよ。
「そ、そう...??それなら...ってあああ!!!」
と、断末魔なゆーみん。
「~>゜~~~~~~~へび!ヘビ!蛇ぃぃ!!みかん、絡まれてる!!絡まれてる!足脚!!!wwwwwwwww やばい、ちょーうけるんですけどぉ。」
と、さらにゆーみん。
「いきなり何??もーゆーみんったら、そんな普段使わないギャル語使って...って、脚??」
と、言って倒れてしまったみかん。はっちゃい。(他称)
「誰か救急車〜!!!」
と、ゆーみん。
はてさて、どうなることやら。




