幕間〜
その次の日の月曜日の学校は気まずかった...。何がって??もう、何がなんて知らないよっ!なんか、おしっこ漏らしちゃうし、変質者に絡まれるし、(物理的に)→(変質者を蛇として読んでください。) ターボエンジンにアクセサリーつけてどう??カッコイイでしょっていうアバンギャルド並にクーリッシュ。 気づいたら、片足に陸ザメ噛み付いてたし、(とうとう幻惑見えてきた。) 最悪な1日だったんだよ〜。 By みかん。
「うへっへ...中学生のおもらし見たかった...。」
と、誰かが呟いた。
「誰かじゃないでしょ!!変態作者!!!最近出すぎよ、帰ってて!!!」
と、おこりんまるなみかん。
「本当に か え っ て い い の か な??」
と、高笑いする作者。
「そ、それはどういう意味......??」
と、ゴクリと息を抜く??みかん。
「そんなに嫌だった1日なら改編してあげようとしたのに。」
と、神のお告げ。
「はい、はい、は~い!何でもいうこと聞きます!!」
と、純粋な...純粋なみかんちゃんでした♡ この後どんなヌメヌ...いや何でもないです。まぁ言われたからには仕方ありませんね、平凡な日常(仮)を書いといて、そして揚げましょう。
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誰が平凡な日常なんて書くかよバーカ!!(稚拙発音)
それでは、みかんが体験したデスdayを見ていきましょう。




