表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
女子中学生なんてしらないっ♪  作者: 式守 空
一章 脱!中学生部の伝説と語られしカタパルト〜
18/52

幕間〜

その次の日の月曜日の学校は気まずかった...。何がって??もう、何がなんて知らないよっ!なんか、おしっこ漏らしちゃうし、変質者に絡まれるし、(物理的に)→(変質者を蛇として読んでください。) ターボエンジンにアクセサリーつけてどう??カッコイイでしょっていうアバンギャルド並にクーリッシュ。 気づいたら、片足に陸ザメ噛み付いてたし、(とうとう幻惑見えてきた。) 最悪な1日だったんだよ〜。 By みかん。


「うへっへ...中学生のおもらし見たかった...。」

と、誰かが呟いた。

「誰かじゃないでしょ!!変態作者!!!最近出すぎよ、帰ってて!!!」

と、おこりんまるなみかん。


「本当に か え っ て い い の か な??」


と、高笑いする作者。


「そ、それはどういう意味......??」


と、ゴクリと息を抜く??みかん。


「そんなに嫌だった1日なら改編してあげようとしたのに。」


と、神のお告げ。


「はい、はい、は~い!何でもいうこと聞きます!!」


と、純粋な...純粋なみかんちゃんでした♡ この後どんなヌメヌ...いや何でもないです。まぁ言われたからには仕方ありませんね、平凡な日常(仮)を書いといて、そして揚げましょう。

誰が平凡な日常なんて書くかよバーカ!!(稚拙発音)


それでは、みかんが体験したデスdayを見ていきましょう。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ