日記18
今日はなんとなくサイコパスについて調べた。恐怖や不安を感じない、他人の感情に共感できないなど、一部は違ったがだいたい大まかなところは覚醒している人間の特徴と一致していた。
ここまで現代社会でサイコパスが危険視されているかは理由がある気がする。
やはり人間色々いるので、ある程度は覚醒した状態で生まれてきてしまう人間もいるのだろう。それが生まれつきの危険人物サイコパスとして世間一般には認知されてるのだろう。
だが世界の支配層的にはサイコパスが素晴らしいと持てはやされては困るのだろう。
なぜならサイコパス、覚醒している者と関わりを持っていくとだんだんといやでも波動の同調によって目覚めていってしまうし、世界中の人間が目覚めてしまっては支配層にとって都合のいいピラミッド構造が崩れてしまうからだ。
だからあれだけテレビなどの色々な媒体でサイコパスは危険人物、排除すべきと言われているのだ。そうすることによって覚醒者を増やさないようにできるし、人々の恐怖心を煽ってさらに深く眠らせることもできるからまさに一石二鳥である。
まあ、世間ではサイコパスがただの頭のおかしい悪人程度の認知に収まってるから若干狙いと外れてる感が否めなくもない気がするが。
このようなサイコパスの情報もそうだが、不安を煽る系、恐怖を煽る系の情報には目を通す必要はない。目覚めさせないように支配層が情報操作して流してるくだらない物だしね。




