私たちの前世は日本人 前篇
空くまでも今回はダイジェスト風と言うか・・まあ早い話はネタが無くなったからこその継ぎ接ぎ回です
私と言う存在・・そう私事水橋太一と言う存在は前世の記憶を持つ存在だ・・そしてこの世界で出会った同じ水橋の姓を持つ水橋美香さんとは前世で同じ島国の「日本」であるのだ
其れで美香さんの前世の世界線と私の前世の世界戦では全然違うのだ・・先ず最初に美香さんの世界線での第一次世界大戦が起きたい理由は「1916年6月21日にロシア帝国のバルト諸国の侵攻」と言う事に挙げられるのだ
そして第一世界大戦の構図が「大日本帝国+ドナウ・アドリア共同体+エチオピア+リベリア+メキシコ+アルゼンチン」対「中華民国+ロシア帝国+イギリス+フランス+ポルトガル+スペイン+ベネルクス共同体+アメリカ連合国+ブラジル」が参加をした戦争だ
そして其の後に1923年3月21日に平和条約の締結により其の先ほど述べた戦線での支配地域が維持をされている場所が「其の儘の支配地域」と言う事に成ったのだ
そして来る第二次世界大戦の構図というのが「ドナウ・アドリア共同体+フランク同盟+イベリア連邦+大日本帝国+東亜条約機構+南米共同体+中米機構+エチオピア+オスマントルコ」対「カナダ帝国+アメリカ合衆国+ブラジル+カリブ共同体+オセアニア連盟」で争われて
そして「1942年11月30日に発生をしたドイツ保護国化イギリスでのイギリス帝国の復活を望む軍事将校のクーデターの成功後の其のイギリス帝国への懲罰目的で
そして其のクーデターの裏に居たソ連とカナダ帝国への翌年の2月14日にドイツ軍のソ連への軍事侵攻」が原因で第二次世界大戦の勃発と言う事に成ったのだ
そして今私の居る空間でもう一人出会った転生者の米原紅葉という情勢の前世の世界戦と言うものは私の前世の世界線や先ほど述べた水橋美香さんの前世の世界線と違う「第一次世界大戦そして第二次世界大戦其の後の第二次世界大戦後の戦後の状態」とは違う世界線なのだ
そして米原紅葉さんの第一次世界大戦と言う物は「西暦の1925年7月21日から1929年11月21日まで行われて
そして陣営は連邦軍対枢軸国軍の戦いで・・そして連邦軍の参戦陣営はドイツ帝国連邦+ドナウ・アドリア条約機構の参加国+フランス+シチリア+サルディーニャ+ベネチア+アルバニア+大日本帝国+アメリカ連合国+オスマン朝」対「イギリス+ブラジル+ロシア+ポルトガル+中華帝国+アメリカ合衆国」で争われたのだ
そして第一次世界大戦の後に起きた第二次世界大戦の構図と言うのが其れで先程述べた第二次世界大戦は西暦1953年9月2日から1958年2月11日間での危難続いた戦争なんだ
其れで連合国軍に大日本帝国軍、アルタイ連邦軍、トルコ軍、イラン軍、アラビア条約機構、メキシコ軍、アメリカ連合国軍対スイスを除く全欧州地域から成る欧州条約機構で争われた戦争で最終的には先程述べた様に欧州条約機構軍の勝利と言う風に終わる事に成るの
そして第二次世界大戦後と言うのが「欧州が世界の中心の儘に也・・そして日本人らしい生活があまりできない社会」と言う風に成ったそうだ




