第3話:ミドルフェイズ
第3話の冒頭はデータ消失しています。
月天下の旅人,オーヴァード殲滅を掲げたティルヴァを倒しプロトアーマーの確保に成功した甘峰たち。
月天下の旅人,彼女たちは全ての元凶であるストレイドックを倒すため荒川瑞穂を囮にして誘き寄せることを決めるのだった。
月天下の旅人,シーン7(くらい?) 決戦に備えて シーンプレイヤー:全員
システム,黒城 白兎さんのロール(1d10) → 1 (1)
システム,Juneさんのロール(1d10) → 5 (5)
システム,ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(1d10) → 10 (10)
天峰 ミカ,変えるの忘れてた
システム,荒川瑞穂さんのロール(1d10) → 1 (1)
システム,キャラクターリストにヴィクトール = メッツェルダーが追加されました。
システム,イカ造さんの「浸食値上昇」ロール(1d10) → 7 (7)
佐伯 りんご,良い感じに80ジャスト
荒川瑞穂,そういえば荒川瑞穂の初期侵食設定無いんだけど、設定した方がいいです?
天峰 ミカ,特になくても何とかなりそうですので、お任せします
黒城 白兎,別にオーヴァードでないしいいのでは?
ヴィクトール = メッツェルダー,オーヴァードではないし設定しなくてもいいかと
荒川瑞穂,確かにオーヴァードじゃないのに初期侵食ある方がおかしいか
荒川瑞穂,「私はこれから起こることに後悔なんてありません」
荒川瑞穂,「あなた達はどうですか?」
荒川瑞穂,とかそんな感じで決戦に備えてあなた達は会話しています
天峰 ミカ,「……始めから、私自身のなすことに後悔はありませんわ」
ヴィクトール = メッツェルダー,「ここまで来た以上後悔はない」
黒城 白兎,「俺は別に後悔はないよ?」
佐伯 りんご,「さっさと片付けてゆっくり寝たいな 久々に激務だった」
天峰 ミカ,「後悔は迷いを生む。 戦いの場での迷いは、命を危険に晒す」
黒城 白兎,「危ないやつがいるからぶちのめすだけだから」
荒川瑞穂,「分かりました。もし調達したい物資があったらいってもらえます?」
黒城 白兎,メイド服でもやってみます?
ヴィクトール = メッツェルダー,ここでか(
天峰 ミカ,「……りんごさん、先程の怪我は大丈夫ですの?」
天峰 ミカ,というわけで応急手当キットを調達します
佐伯 りんご,あ、とりあえず自前の分を使うよ
天峰 ミカ,あ、了解です
佐伯 りんご,「あ、そういえば痛いな」って言って治療します
システム,佐伯 りんごさんの「回復」ロール(2d10) → 12 (2、10)
佐伯 りんご,「よしっ、気にしてくれてサンキューな」といってミカさんの頭をポンっと手を置きます
天峰 ミカ,「……あんまり、そういうのを誰にでもやるのは良くないですわよ」
荒川瑞穂,「そういや、オーヴァードってリザレクトで回復してますが。それはどんな感覚なんです?」
黒城 白兎,「なんか、こう・・・・ボワーって感じ?」
佐伯 りんご,「ビデオの逆再生みたいな・・・」
ヴィクトール = メッツェルダー,「無理矢理引き戻される感じだな」
天峰 ミカ,「あんまり気にしてませんわね……傷が逆戻しみたいに構築されるような、そんな感じでしょうか」
天峰 ミカ,「ま、とりあえず準備が終わったのなら行動開始しますわよ。 もたもたしていると向こうが先に行動を起こすかも」
荒川瑞穂,「そうだね。じゃあ、やりますか」
黒城 白兎,「了解」
佐伯 りんご,「最後の仕事だ 気合い入れていくぞ!」
ヴィクトール = メッツェルダー,「了解した」
荒川瑞穂,というわけで、シーン切り替えでよろしいでしょうか?
天峰 ミカ,はい
黒城 白兎,k-
ヴィクトール = メッツェルダー,OKです
佐伯 りんご,OK




