第2話:クライマックスフェイズ
荒川瑞穂:シーン9 待ち伏せ シーンプレイヤー:全員
システム:天峰 ミカさんのロール(1d10) → 4 (4)
荒川瑞穂:あなた達はサンズが来るであろうところで待ち伏せをしていました
システム:黒城 白兎さんのロール(1d10) → 4 (4)
システム:佐伯 りんごさんの「浸食値上昇」ロール(1d10) → 8 (8)
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(1d10) → 10 (10)
天峰 ミカ:調達ができるのでしたっけ
荒川瑞穂:調達が終わり次第シーン切り替え無しでクライマックスです
佐伯 りんご:ついでに応急手当キット使っておこう
システム:佐伯 りんごさんの「応急手当キット」ロール(2d10) → 11 (5、6)
天峰 ミカ:一応、解毒剤の調達しておきます
システム:天峰 ミカさんのロール(1d+3) → 6 (3)
天峰 ミカ:ミス
システム:天峰 ミカさんのロール(1dx+3) → 11 (8[8])
天峰 ミカ:成功
黒城 白兎:自分は特にほしいものはないっす
荒川瑞穂:クライマックスに入ってもよろしければどうぞ
ヴィクトール = メッツェルダー:僕もないかな
荒川瑞穂:では、あなた達の前にサンズがやってきます
サンズ・ガーフォール:「汚い兄弟殺しが……お前たちは今まで任務の中で何人殺してきた?」
天峰 ミカ:「……」
荒川瑞穂:「……」(オーヴァードを殺したことがある)
佐伯 りんご:「金の数だけかな」
サンズ・ガーフォール:「ジャームを殺すのはいい。だが、ジャームになってない奴までもお前たちは殺してきた」
サンズ・ガーフォール:「その罪は償ってもらう。俺の弟を見殺しにした分もな」
天峰 ミカ:「……ふざけるな」
サンズ・ガーフォール:「きょうは ステキな日だ」
黒城 白兎:・・・・
サンズ・ガーフォール:「はなが さいてる ことりたちも さえずってる」
ヴィクトール = メッツェルダー:「虫唾が走る」
サンズ・ガーフォール:「こんな日には おまえ達みたいなヤツは…」
サンズ・ガーフォール:「じごくでもえてしまえばいい」
サンズ・ガーフォール:その言葉と同時に、強烈なワーディングが張られ
黒城 白兎:「やれやれ自分は、力のないやつを死地に送っておいて・・・」
サンズ・ガーフォール:さらに、壊れていたはずのアーマーが再び動き出す
サンズ・ガーフォール:「それはあいつら自身が望んだことだ」
サンズ・ガーフォール:「俺はそれを断らなかった。それだけの話だ」
天峰 ミカ:「ふざける野茂体外にしろ下郎!!」
サンズ・ガーフォール:Eロイス 武装兵士を二つ追加
サンズ・ガーフォール:さらにEロイス 原初の恐怖を宣言
黒城 白兎:「餌が目の前にあれば飛びつくに決まってるだろ?」
佐伯 りんご:「言葉は不要か もはや現に未練なしと見える 冥途の土産に持っていけ 我が剣技」
天峰 ミカ:「自らの過ちを他人に押し付け、そのくせ自分は大義を掲げるか!?」
サンズ・ガーフォール:瑞穂以外は衝動判定の侵食上昇を+(1d10+覚醒)に変更されます。難易度8です
サンズ・ガーフォール:一応彼らは自らサンズに付いていったので自己責任、という理屈です
黒城 白兎:あい
システム:天峰 ミカさんのロール(2dx) → 8 (8[4、8])
サンズ・ガーフォール:瑞穂はオーヴァードじゃないので衝動判定は2d10から変化しません
天峰 ミカ:ミス
天峰 ミカ:あ、いやあってるか
システム:黒城 白兎さんのロール(2d10+5) → 19 (4、10)
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(2dx) → 10 (10[2、10])
サンズ・ガーフォール:オーヴァードじゃないのに衝動に駆られるのは何で?とかいう突っ込みは受け付けません。戦闘の高揚ということでお願いします
システム:佐伯 りんごさんの「衝動判定」ロール(7dx10+1) → 10 (9[1、8、4、3、9、2、7])
黒城 白兎:間違ったけどクリア
システム:荒川瑞穂さんのロール(4dx10) → 9 (9[1、5、9、5])
システム:荒川瑞穂さんのロール(2d10) → 14 (6、8)
システム:黒城 白兎さんのロール(1d10+18) → 23 (5)
荒川瑞穂:「強烈なワーディング反応……!僕ですら飲まれるところだった」
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(1d10+17) → 21 (4)
天峰 ミカ:「自らを受け入れずに、現実から目を背け、あまつさえ他を排斥しようとする」
システム:佐伯 りんごさんの「浸食値上昇」ロール(1d10+14) → 16 (2)
天峰 ミカ:「そういう輩が、私は殺したくなるほど憎らしいですのよ!」
黒城 白兎:「ぷは!・・・はぁはぁ、気持ち悪い・・・・」
ヴィクトール = メッツェルダー:「反吐がでる」
システム:天峰 ミカさんのロール(1d10) → 10 (10)
佐伯 りんご:「「推して参る」」
月天下の旅人:各エンゲージ5mずつです
月天下の旅人:セットアップ
黒城 白兎:なし
天峰 ミカ:特に何もなしです
ヴィクトール = メッツェルダー:特にないです
荒川瑞穂:インプラントミサイル、リニアキャノン展開
イカ造:《原初の黄:先陣の火》Lv3
イカ造:このRだけ行動値+15
サンズ・ガーフォール:虚無の城壁Lv2
サンズ・ガーフォール:ガード値+(Lv×3)。つまり9
サンズ・ガーフォール:あ、3ね。
サンズ・ガーフォール:レベルボーナスで2に+1
サンズ・ガーフォール:ではイニチアチブ
サンズ・ガーフォール:加速する刻を宣言
イカ造:出たー
サンズ・ガーフォール:これにより割り込みます
サンズ・ガーフォール:コンセ+インビシブルハンド+魔王の理+原初の赤:血族+原初の黒:プラズマカノン+混色の混乱+魔王の覇気+斥力の槌+世界を喰らうもの
サンズ・ガーフォール:魔王の覇気はLv5+1
サンズ・ガーフォール:つまり相手が攻撃するかシーン終了するまで相手の攻撃力-12。
サンズ・ガーフォール:攻撃力34のシーン攻撃
佐伯 りんご:なかなかヤバイ しかも、それが2回か…
サンズ・ガーフォール:いえ、二回目は別の攻撃です
サンズ・ガーフォール:ぶっちゃけると全員に攻撃-効果ぶつけるためなんで
佐伯 りんご:なるほど
システム:サンズ・ガーフォールさんのロール(11dx) → 10 (10[6、6、8、4、7、2、1、6、10、2、9])
システム:サンズ・ガーフォールさんのロール(11dx7+1) → 25 (10[6、2、10、7、8、2、9、7、4、6、7]、10[10、2、2、4、10、5]、4[1、4])
荒川瑞穂:回避
黒城 白兎:一応回避
システム:荒川瑞穂さんのロール(6dx10+1) → 14 (10[10、6、8、8、3、3]、3[3])
天峰 ミカ:回避、コンボ『la Visione』 ≪RFL:エンハイ≫+≪神の眼≫
システム:黒城 白兎さんのロール(8dx10+3) → 21 (10[10、2、6、8、3、10、5、8]、8[4、8])
佐伯 りんご:回避だなぁ 無理だろうが…
システム:天峰 ミカさんのロール(10dx7+4) → 30 (10[9、10、2、10、9、9、8、2、5、3]、10[5、6、9、6、3、2]、6[6])
ヴィクトール = メッツェルダー:回避します、あたるだろうけど
天峰 ミカ:成功
黒城 白兎:むりー
荒川瑞穂:ミカさんすげえ
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(3dx+4) → 13 (9[3、9、4])
天峰 ミカ:「ふん、鈍いですわね」
荒川瑞穂:ミカさん以外はダメージ
システム:佐伯 りんごさんの「回避」ロール(9dx10) → 8 (8[4、2、2、8、1、1、1、4、8])
佐伯 りんご:駄目だったわ
荒川瑞穂:そういやりんごさんはまだだった。けどダメージか
システム:サンズ・ガーフォールさんのロール(3d10+34) → 51 (6、10、1)
荒川瑞穂:[
黒城 白兎:リザレク
荒川瑞穂:りんごさんにロイス取得、タイタス昇華して立ち上がります
システム:黒城 白兎さんのロール(1d10) → 4 (4)
佐伯 りんご:サンズにロイスを取ってタイタスに
ヴィクトール = メッツェルダー:テレーズ・ブルムのロイスをタイタスに昇華して起き上がります
佐伯 りんご:「身体が重い…バロールか…」
荒川瑞穂:なんで100%切ってるのにロイス切ってるのかって?オーヴァードじゃないからリザレクトはできないんですよ
荒川瑞穂:「アーマー再起動……何とか復帰できた」
荒川瑞穂:「アーマーが無かったら死んでた」
ヴィクトール = メッツェルダー:「まったく、厄介極まりない」
黒城 白兎:「うぐぐ・・・きつい・・・」
天峰 ミカ:「……」
サンズ・ガーフォール:「いつも思うんだ。どうしてみんな最強の技を最初に使わないんだって」
荒川瑞穂:イニチアチブ。りんごさんのターンです
佐伯 りんご:マイナーで《赫の剣》HP8《破壊の血》HP2で日本刀を作成
佐伯 りんご:メインで《CR:ウロボロス》《原初の赤:一閃》《無形の影》 椿のコンボ
佐伯 りんご:対象はサンズで14dx7の近接攻撃
サンズ・ガーフォール:はいな
システム:佐伯 りんごさんの「「チェスト!」」ロール(14dx7) → 23 (10[6、10、3、6、5、2、4、10、5、6、2、10、4、9]、10[5、7、1、10]、3[1、3])
サンズ・ガーフォール:ガード
サンズ・ガーフォール:9点軽減
サンズ・ガーフォール:ダメージをどうぞ
佐伯 りんご:攻撃力36点なんですけど、マイナス補正があるんでしたっけ?
サンズ・ガーフォール:ですね。ミカさん以外は-喰らってます
天峰 ミカ:避けられたのはデカかった
システム:佐伯 りんごさんの「装甲有効」ロール(3d10+36-12) → 49 (9、7、9)
サンズ・ガーフォール:装甲は無いです
サンズ・ガーフォール:40ダメージ
佐伯 りんご:「「ただこの一刀に全てを 一つの太刀ッ!」」
サンズ・ガーフォール:では、ミカさんのターン
サンズ・ガーフォール:「どうした、その程度か?」
天峰 ミカ:移動してサンズに攻撃
天峰 ミカ:コンボ『le Lacrime di la Iris』 ≪光の指先≫+≪CCR:エンハイ≫+≪小さな塵≫+≪Pレーザー≫+≪マスヴィジョン≫
システム:天峰 ミカさんのロール(16dx7+6) → 37 (10[3、8、7、1、3、1、3、8、1、9、2、8、6、8、7、1]、10[5、2、5、6、7、8、3]、10[3、9]、1[1])
サンズ・ガーフォール:ガード
システム:天峰 ミカさんの「装甲無視」ロール(4d10+31) → 54 (8、3、3、9)
天峰 ミカ:「……私の前から、消えろッ!!」
サンズ・ガーフォール:9点軽減して45ダメージ
サンズ・ガーフォール:イニチアチブ
サンズ・ガーフォール:自在なる斥力で白兎さんを引き寄せます
黒城 白兎:「うお!」
サンズ・ガーフォール:そしてヴィクトールさんのターン
ヴィクトール = メッツェルダー:マイナーでハンドレッドガンズを使用します
ヴィクトール = メッツェルダー:メジャーでコンボ:デア・フライシュッツェ・ザミエルでサンズを攻撃します
サンズ・ガーフォール:はいな
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(5dx+16) → 26 (10[10、7、8、5、3])
サンズ・ガーフォール:ガード
天峰 ミカ:あ、クリ値入ってないですね
サンズ・ガーフォール:ですね(今気が付いた
ヴィクトール = メッツェルダー:あ
サンズ・ガーフォール:振り直しを
ヴィクトール = メッツェルダー:すみません・・・
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(5dx+24) → 33 (9[6、3、5、9、1])
天峰 ミカ:「5dx8+16」でしょうか
ヴィクトール = メッツェルダー:ミスってばっかだ・・・
サンズ・ガーフォール:5dx8+16ですね。コンセがレベル上がってるので7になります
佐伯 りんご:ゆっくりで大丈夫ですよー
黒城 白兎:がんばー
ヴィクトール = メッツェルダー:振りなおします
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(5dx8+16) → 42 (10[6、6、6、5、9]、10[10]、6[6])
サンズ・ガーフォール:ガードします
サンズ・ガーフォール:ダメージどうぞ
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんの「結合粉砕入ってるので装甲無視」ロール(5d10+13) → 37 (4、5、4、6、5)
サンズ・ガーフォール:26ダメージです
荒川瑞穂:マイナー無し。ジェネシフトするのも違和感あるし
荒川瑞穂:メジャー:《腕部誘導弾》コンセ+雷光撃+アームズリンク+MAXボルテージ+バリアクラッカー
荒川瑞穂:敵全員に攻撃。 C:8 ダイス:7 攻撃力:32(-12)
システム:荒川瑞穂さんのロール(10dx8+1) → 26 (10[5、8、10、2、3、9、8、5、9、7]、10[2、4、6、8、6]、5[5])
サンズ・ガーフォール:リアク放棄
システム:荒川瑞穂さんのロール(3d10+20) → 38 (4、6、8)
荒川瑞穂:攻撃対象は敵全て。よってアーマーは機能停止する
サンズ・ガーフォール:「さすがだな、アーマー使い」
荒川瑞穂:「ほめたところで!」
サンズ・ガーフォール:「だが、これからが本当の闘いだ」
サンズ・ガーフォール:イニチアチブ
サンズ・ガーフォール:マイナー無し
サンズ・ガーフォール:メジャー:黒星粉砕5+1
サンズ・ガーフォール:対象は近くに居る三人
システム:サンズ・ガーフォールさんのロール(11d10) → 64 (3、6、10、7、5、4、6、7、6、8、2)
黒城 白兎:一応回避
天峰 ミカ:む、dxになってないですね……
佐伯 りんご:本当だ
サンズ・ガーフォール:黒星粉砕はリアク不可のダイレクト攻撃なのです
サンズ・ガーフォール:1シナ1回、(Lv+5)d点のダメージ。
佐伯 りんご:あ、そっか これダメージだ
黒城 白兎:なる
天峰 ミカ:ああ、なるほど
黒城 白兎:リザレクで
システム:黒城 白兎さんのロール(1d10) → 9 (9)
佐伯 りんご:てことは復讐のヤイバも使えないのか…これ全然使えないな
天峰 ミカ:じゃあサンズのロイスをタイタスにして消化
サンズ・ガーフォール:つまり塵になります
佐伯 りんご:ヴィクターのロイスをタイタスに
サンズ・ガーフォール:では、白兎さんのターン
天峰 ミカ:「……お前のような軟弱に、私は負けない」
黒城 白兎:はい マイナーで 完全獣化 破壊の爪
サンズ・ガーフォール:「いい加減諦めろ」
佐伯 りんご:「「よく言った ミカちゃん、ここが踏ん張りどころだぜ」」
黒城 白兎:メジャーで コンセ 獣神撃
黒城 白兎:さらに判定前に 獣の魂 リミットリリース を使用します
サンズ・ガーフォール:ダイスをどうぞ
システム:黒城 白兎さんのロール(17dx5+5) → 56 (10[8、10、6、1、9、8、2、5、1、1、2、6、4、9、3、5、5]、10[10、2、6、4、8、9、4、7、6、10]、10[6、7、5、3、7、9、9]、10[6、9、3、2、7、5]、10[1、5、3、2]、1[1])
天峰 ミカ:ヤベェ
サンズ・ガーフォール:これは酷い
サンズ・ガーフォール:ガード
黒城 白兎:期待値66でない・・・
佐伯 りんご:ぱねぇ
ヴィクトール = メッツェルダー:敵に回したくないなぁ
サンズ・ガーフォール:ダメージどうぞ
システム:黒城 白兎さんのロール(10d+10+6-12) → 44 (4、4、5、1、5、1、6、5、6、3)
黒城 白兎:間違った
サンズ・ガーフォール:10d10-6ですね
システム:黒城 白兎さんのロール(10d10+10+6-12) → 67 (8、2、9、9、3、6、10、7、4、5)
サンズ・ガーフォール:56ダメージ
ヴィクトール = メッツェルダー:えっぐ
サンズ・ガーフォール:「ぐうっ……」
黒城 白兎:うぐぐ・・・完全獣化は解除っす
天峰 ミカ:「白兎……!!」
荒川瑞穂:クリンナップはなし
天峰 ミカ:こちらもなし
黒城 白兎:ないっす
ヴィクトール = メッツェルダー:特にないです
荒川瑞穂:セットアップ
サンズ・ガーフォール:虚無の城壁Lv3
天峰 ミカ:なし
佐伯 りんご:ないですーこのRからは行動値8です
サンズ・ガーフォール:では、ミカさんのイニチアチブ
天峰 ミカ:手加減話だ、メジャーで攻撃
天峰 ミカ:コンボ『le Lacrime di la Iris』 ≪光の指先≫+≪CCR:エンハイ≫+≪小さな塵≫+≪Pレーザー≫+≪マスヴィジョン≫
天峰 ミカ:DB増加
システム:天峰 ミカさんのロール(17dx7+6) → 48 (10[1、9、3、8、1、4、3、7、8、9、8、3、9、6、8、1、8]、10[10、6、1、3、2、9、5、10、10]、10[4、2、9、3]、10[7]、2[2])
天峰 ミカ:よしいい出目
サンズ・ガーフォール:ガード
システム:天峰 ミカさんのロール(5d+31) → 52 (4、3、3、6、5)
天峰 ミカ:ミスった
システム:天峰 ミカさんの「装甲無視」ロール(5d10+31) → 53 (7、7、2、1、5)
サンズ・ガーフォール:どまです
天峰 ミカ:なぜd6とほぼ変わらないのか……
サンズ・ガーフォール:では、HP0になります
サンズ・ガーフォール:HP207
天峰 ミカ:「……」極光の弾丸を放ち、うがたれたアーマーを無言で見下ろします
サンズ・ガーフォール:復活エフェクト無し。戦闘終了です
佐伯 りんご:「任務完了…だな」
荒川瑞穂:「終わったね、みんな」
天峰 ミカ:同時にアーマーに興味/〇憎悪で取得
サンズ・ガーフォール:「ぐうっ……」
ヴィクトール = メッツェルダー:「・・・あぁ、終わったな」
黒城 白兎:「ふぅー・・・」(ゴロン寝そべる
月天下の旅人:ちょっと待って、アーマー憎悪って瑞穂も巻き添えじゃ
ヴィクトール = メッツェルダー:「地べたに寝そべるな」>白兎さん
荒川瑞穂:それだけ疲れているんでしょう
天峰 ミカ:そうなりますね……興味を有為に変えておきましょう
黒城 白兎:「あいー」 しぶしぶ 起き上がる
佐伯 りんご:「オイオイ、こんなんでへばってたらオッサンになったときに生きてけないぞ」タバコを持つ手が震えています
黒城 白兎:「むぐ・・・気を付けますー・・・」
ヴィクトール = メッツェルダー:「そういうりんごも手が震えているぞ?」
荒川瑞穂:「サンズには僕がとどめを刺しましょうか?彼も元はUGN、同胞に手をかけさせるのはしのびないと思いまして」
天峰 ミカ:何か三途に聞きたいことある人います? 無ければミカがパーンしちゃいますが……
佐伯 りんご:「筋肉痛とか2日後に来るんだからな 本当に」
荒川瑞穂:なし
天峰 ミカ:「……いいえ、その必要はありませんわ」
黒城 白兎:「それ運動不足の人がなるやつ・・・」
佐伯 りんご:「シャル、それも彼らの仕事だ 仕事を奪うのは良くないぜ…」
荒川瑞穂:「分かりました」
佐伯 りんご:「俺からは聞きたいことはない 処分でも、俺の任務は完了だ UGN流で好きにすると言い」
天峰 ミカ:眉間に銃を押し当て、無表情で引き金を引きます
荒川瑞穂:(あえて呼び方に突っ込みは入れない)
黒城 白兎:(・・・・リンゴさんの中でシャルで固定なんだ・・・)
佐伯 りんご:(一応敵の前だからね)
荒川瑞穂:では、バックトラックに入っていいですか?
黒城 白兎:ふむふむ
黒城 白兎:はーい
天峰 ミカ:「……終わりました。 帰りますよ」
天峰 ミカ:はい
荒川瑞穂:男姿なんで、見る人が見れば瑞穂だってバレバレなんですけどね
荒川瑞穂:Eロイスは使いますか?ちなみに僕は使いません。5個もあるんだし
佐伯 りんご:Eロイスないと3つしかダイスないんだよなぁ…迷うわ…
ヴィクトール = メッツェルダー:サンズの死体を一瞥した後立ち去る
天峰 ミカ:私6つあるので使わなくて大丈夫です
佐伯 りんご:違う2つか こりゃEロイス振らんと帰れんね
ヴィクトール = メッツェルダー:使います
荒川瑞穂:ですね>りんごさん
黒城 白兎:つかいます
佐伯 りんご:3つだった…Sロイス数え忘れてた
佐伯 りんご:でもEロイス振るよ!
天峰 ミカ:あーでも36かぁ……
天峰 ミカ:ダイスに自信がないので振ります
荒川瑞穂:今なら振っても構いませんよ>ミカさん
システム:佐伯 りんごさんのロール(5d10-121) → -86 (8、6、5、10、6)
システム:天峰 ミカさんのロール(5d) → 18 (3、4、6、2、3)
佐伯 りんご:86か・・・下がりすぎたなぁ
システム:天峰 ミカさんの「ミスッタ……」ロール(5d10) → 27 (8、1、9、2、7)
システム:黒城 白兎さんのロール(5d10-127) → -103 (2、7、5、2、8)
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(5d10) → 31 (7、9、6、1、8)
黒城 白兎:むぐ・・・
荒川瑞穂:いっそ倍振りするのもありかと>りんごさん
システム:天峰 ミカさんの「ロイス分」ロール(6d10) → 42 (9、8、10、1、5、9)
天峰 ミカ:ぎゃあ下がりすぎたぁぁぁ
システム:荒川瑞穂さんの「ロイス分」ロール(110-5d10) → 99 (1、3、4、2、1)
黒城 白兎:ロイス で振ってもいいです?
荒川瑞穂:おkです
佐伯 りんご:んにゃ、通常振りで71下回らなければワンちゃん・・・
黒城 白兎:でも6個か・・・
システム:黒城 白兎さんのロール(6d10-103) → -79 (1、10、3、8、1、1)
システム:佐伯 りんごさんのロール(3d10-86) → -66 (9、6、5)
佐伯 りんご:はいだめー!
荒川瑞穂:何故かジャスト99出す、別に100超えても帰還できる瑞穂さん
荒川瑞穂:ともかく、帰還おめでとうございます
黒城 白兎:あざっす
ヴィクトール = メッツェルダー:えーと・・・Sロイス含めて4つか
荒川瑞穂:ですね。いっそ倍振りします?
天峰 ミカ:素で振らんと経験点下がりますぜ……
天峰 ミカ:倍振り固定もありやもしれぬが
ヴィクトール = メッツェルダー:一応、100以下だし素で振ります
天峰 ミカ:94で4dなら倍振り固定の意味ないしね
システム:ヴィクトール = メッツェルダーさんのロール(4d10) → 18 (4、1、8、5)
天峰 ミカ:いい出目……!




