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未定
それでも良いと言ったのは
僕の方だったのにね
交わす言葉が 繋がる声が
あまりにも優しくて
勘違いをしてしまうんだ
交わす視線が 繋がる手が
あまりにも愛しくて
後戻り出来ないんだ
良いよ あの子がいても
良いよ このままの二人で
諦めから始めた想いに
希望は募る一方で
もう自分では引き返せないほど
重たくなった荷物は
誰と持てば良いのだろう
遠くで待ってる君の元へ
重たい荷物を持って走っていく
取りに来てよと思いながら走る
やっとのことで君の元にたどり着いた
未定
それでも良いと言ったのは
僕の方だったのにね
交わす言葉が 繋がる声が
あまりにも優しくて
勘違いをしてしまうんだ
交わす視線が 繋がる手が
あまりにも愛しくて
後戻り出来ないんだ
良いよ あの子がいても
良いよ このままの二人で
諦めから始めた想いに
希望は募る一方で
もう自分では引き返せないほど
重たくなった荷物は
誰と持てば良いのだろう
遠くで待ってる君の元へ
重たい荷物を持って走っていく
取りに来てよと思いながら走る
やっとのことで君の元にたどり着いた
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