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ただの日常、時々ご飯。  作者: モリガン
本篇④
103/104

第96話「ただの日常、時々ご飯」

どのように書くかまだ分からない初心者の主が、適当に日常な小説を書くとどうなるのか知りたい。それが理由でなろう系作者になった。


※注意

・拙い文章が続くので、見るときは自己判断でお願いします。

・荒らしや冷やかしは普通にダメです。

・時々設定崩壊やキャラ崩壊、メタ発言などがあります。


「では、パーティーを始めたいと思います!」


このパーティーは今まで出てくれたサブストーリーの主人公の健闘を祈るためのパーティーである!ここでみんなが作ってきたものを見てみよう!


飛翔ft.義幸「ローストビーフとカレーライス作ってみました!」

京子&真音&雪「パエリアとアクアパッツァでしょ!」

リコリスメンバー(悠一ft.明日奈)「肉じゃがとアジのなめろうです!」

ルーナメンバー(由依、花桜梨、夏葉、恵未)「サーターアンダギーとオムライス、それとコーヒーゼリーにフルーツパンチよ!」

浩介と慎一郎「山菜の天ぷらと生ハム、それとグリーンサラダだぜ!」


さらに飲み物はルーナやリコリスにあったもの、さらに各々が家にあった色々な飲み物を持ってきたようだ。また小鳥と涼がカクテルを作ってくれる模様。


「みなさん、本日はお集まりいただきありがとうございます!最後まで楽しんでいきましょう!」

「まずはサブストーリーの主人公の皆さん!抱負をお願いします!」

「はい!まずはルーナの日常担当の田澤由依です!もっとみんなの相談聞きたい!もっとゆるい日常を届けたい!それが抱負ですね…張り切りすぎちゃったわ…///」

「次行きますね。リコリスストーリー担当の大久保悠一です。リコリスと聞いてやっぱり思うのは色々あるんですけど、変わらないのは飯テロってことです。愛情溢れるストーリーにしたいと思います!」

「はいはーい!大森行進曲〜日常編〜の代表、森中早苗です!こっちの作品はまぁ…なんですかね…日常的な感じでお送りします!たぶん演劇の日常をメインでやるんです!…ごめんなさい。本日くるみさんが欠席なので…」

「その他作者の声担当の神辺美白と申します!」

「同じく作者の声担当の足立宏だ。2人で作者の考えをまとめていこうか。」

「はい。まず天使側では飛翔さんが天使なのであまり変わらない模様ですが、もしかしたら天使の会合が独立するかもです。」

「次に悪魔側では悪魔日誌となるものを作成する可能性があるらしい。既にスピンオフで水輝とあやめが2人で歩くものがあるのだが、そういうものでは無く淡々と悪魔の日常を書いていくらしい。」

「まぁ、作者の気持ちはこの物語を飛翔メインの物語にするためにサブストーリーを整理するということですね。」

「そうだな。それと、引きこもりたちの日常というのも検討しているからな!わざと引きこもっている者たちの最後の試練をお楽しみに!」

「最後に魔王様がお見えになっているので一言お願いします!」


はい、魔王です。それでは70人分の感想の後半戦、レッツゴー!

空:…せっかくここまでやってきたのに…一からの生活きつい…

澪:ここまでありがとうな!このパーティーももうすぐでフィナーレだとな。ところでここはどこだ?

ノエル:会長は迷子になっているそうですよ〜!さて、ここまで見てくれてありがとう!

ゆりね:…サーシャちゃん、わかってるわね?…冗談よ!さぁ、楽しむわよ!

拓哉:お父さんの後ろからキュンです!…てなわけでお疲れ様でした!

大志:我もこのパーティーに呼んでほしかった…

篤史:みなさんの生活がより良いものになりますように。

美春:この場を借りて謝罪するわ!飛翔!料理サークルのみんな!私は本当に申し訳ないことをしました!少しだけ遠くに行ってきます!

綾華:私の取材日記は…勝手に独立しますよ?

かおり:キラキラネームにした作者、夢の中で搾り取るんだから!

千歳:結花さん!家に同居させてください!

あすな:食べ放題だけはやめてくれ!だって黒歴史思い出すから!

夏葉:飛翔…私、ちばいくとぅ!応援しやー!

陸:ありがとう。我は裏で静かに見守っているからな。

早苗:私、変わるから!きっともっと成長するから!

魅華子:さぁ、今日は祝杯だ…もっと飲むぞ!

遥希:まもなく変わるよ。みんな、変わるからね!

佳奈:取材日記?負けないからね…よし、幻の列車出発!

宏:まさか最後にこんな大役させてもらえるとは思わなかった…天使も悪魔も、らしくあれ!

朋彦(代読:真音):この石化、どうしたら治るんだ…知らないわよ、さくらに聞いて。

怜(代読:宏):俺が主人公じゃないの…?…笑わせるな、腐れ外道が。

あやめ:私と真音ちゃん、水輝と飛翔、智也と雪ちゃんって似てるよね。なんか鏡見てる感じ。

水輝:確かに。あ、ここまで見てくれてありがとうございました!これからもよろしく!

智也:俺だけ女の子…でもいいや!さて、怜の件についての謝罪はまだ終わってないよね?あとで謝りに行こう?

昴:大森行進曲の独立…ありがとうございます…!これからもよろしく…!

佳澄:さぁ、あまり出れなかったけど…初音、このあと2件目行こう?

美白:影が薄いと思ってたけど、最後この役ができてよかったです!

帆花:最後までおおきに!これからも神社で待ってるさかいな!

壮介:本当に…うちの西園寺が申し訳ない…

蓮花:みんな!これが現実だ!

義幸:…あとで代行呼んでおきますね…

英智:うちの子が最近学食作ってるのを知って驚いてます…

快斗:みんなパーティーいいよなぁ…残業は苦しいよ…

望愛:食に関することならなんでも相談してね!

くるみ:こんな時に風邪ひいて…昔から運がついてない…

すいせい:ちょいちょいちょーい!彗星の如く現れた生徒会員がまだあまり出てないぞ〜?

真鈴:腰が痛くて…あまり立ち上がれないけど…みんな、嬉しそうだね。

将輝:大学でもよろしくな。あまり無理するなよ?みんな達者でな!

めぐみ:あとで作者には警告しておこうかな。

希海:最後に私のメッセージが…みんな本当にありがとう!


最後に私、浜中康弘から。この作品を見てくれてありがとうございました。拙い作品でお見苦しいところばかりでしたが、楽しんでいただけたなら幸いです。作者の新作にこうごきt


「いや、いったん整理するだけだから終わらないよ!」


…謎の少女は魔王を退けてマイクに向かってこう話した。続けて色々喋ったようだ。


「私は大空はるか。みんなの仲間よ。この作品は終わらないわ!この作品はサブストーリーをメインストーリーにしてタイトル付きで独立させるだけ。飛翔がメインとしているのは変わらないわ!それと…みんなにプレゼントがあるの。この作品の最終回はまだずっと先よ!」


その一言で歓喜の声は最高潮に。そうです。この物語はまだ終わらないんです。でもスピンオフがめちゃくちゃ増えるというだけなんです。では来週いつも通り会いましょう!

このあと:プロローグ、母にあったその日。

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