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40,まだまだ、続くの

はじめて魔力でつくったの、すごいの。


虹色に光っているの。


魔力でできているから、、、ま、せ、き、、。


魔石、、、て、言うよりもね、、、うんと。


まるで、、、ダイヤモンドのようにキラキラ反射し


ているの。


きれいなの、宝石なの、ノアの宝物にしよっと。


一人で、光に反射させてよろこんでいたの。


なのに、声がしたの、、、ビックリなの。


《わしが、教えたからできたのだ。》


、、、、、ビックリしたの、、、、、、。


だって、本に書いてある字を魔力で自動翻訳を、


再生しているのかな。


て、かってに思っていたの。


《何を、驚いている。魔法のある世界では、普通の


ことだ。》


、、、、うほ、、、そうなの、、、、。


《魔力でしか、読めないのだから個々の魔力量によ


って、指導方法が違ってあたりまえだ。》


、、、、うんー、、、、そう言われればそうなの


かも。


《今製作した石は、大切にいつも持っていること。


それじゃあ、次だ。》


まだ、続きがあるときいてよろこんでいるの。


《魔力で育て変形させる


本に手をついて、絵の種を取り出す。そうだな、


ポンっと飛び出してくるイメージだな。》


ううん、、ふしぎなポケットかな、、、、、。


《ゲーム世界の収納アイテムだな。やってみろ。》


はーい、、、、うんーとー、、、、ポンット。


今度は光らず、種が手の中にあるの。


《そうだ、のみこみはいいようだな。》


、、、、えへへ、、、。


ほめられちゃったの、うれしいの。


《1メイトルほど、成長をさせよ。そうだな、1


分から2分てところだ。まあ、頑張れ》


ええええ、、、、そんなにかかるのぉ、、、、。


《なに、あっという間だ。その間に次の説明だ。


成長した木を、変形せせて専用杖製作する。 絵を


模写するぞ。》


聞いてる間に、木の成長が止まったの。


木がね、キラキラ光っているの。


妖精さんが、舞っているような幻想的なの。


、、、て、見てたら、、、、、、。


本当に妖精さんが姿を現して舞っていたの。


うれしそうにとびはねていたの。


《、、、ほおお、、、やるじゃないか。君の魔力


は、この子らと相性がいいようだ。》


うん、、そうなの。


好みと、かあるの。


《人それぞれ、性格が違うように魔力の性質も違う


からな。それじゃ、次いくぞ。》


「はーいなの。」


ノアはね、手を上げて返事したの。









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