ディール盗賊団本部4
書き方を大きく変えます。この書き方が慣れたら、今まで書いてきた物に大幅な修正します。
俺はすぐにレーデェを鑑定した。
『鑑定が妨害されました』
、、、鑑定が妨害されたって何? 妨害される事ってあるの?
俺がレーデェから注意を散乱していると
「 レナ、危ない 」
俺は声に反応して思考の波から浮上した。すると剣が視線の目の前まで来ていた。
俺は血吸を風を切るように抜いて剣を弾いた。
危ない、シアが言わなかったら、あの世行きだ。
「ひゅー、お仲間ちゃんに助けらたね」
どうする? 今、弾くだけでやっとだった。
「レナ、大丈夫?」
「っ、、、 なんとか」
「そう。なら、私が攻めるから、レナは後に続いて」
シアが風を蹴っているような速度でレーデェに近いた。
「闘技 破壊」
「爆炎纏い」
青き光と赤き光がお互いにぶつかりあった。その衝撃に青い光と赤い光が混ざりあいお互いを磁石のNとSみたいに反発し合っている。
俺はレーデェの影から出てその後ろから切りろうとした。しかし、青き光と赤き光が強く反発して、大きな爆発を起こした。
その爆発風により、俺は後ろにふっき飛んだ。
爆発した? シアは無事? いた! シアは無事か。だけど、シアとかなり、離れているな。ん? レーデェがこっちを向いたぞ。
「お嬢ちゃん 何でこっちにいるのかな? 爆炎」
レーデェがこっちに剣を向けたと思ったら、炎がいきなり、飛んで来た。剣から炎が出るの? 杖か、何かよ
俺はレーデェが出した炎の影に入り、レーデェの影に入ってないた。
「何でこっちに行ったのかな?」
危ないなぁ。影に入れたからよかったけど、この後、どうしよう?
「やあ? お嬢ちゃん、大丈夫かい?」
「ええ、大丈夫よ」
二人は向き合い
「闘技 破滅」
「炎爆裂」
レーデェは炎を剣に纏い、炎は少し爆発を起こしていた。シアは青き光を両方の拳に纏い、青い光は炎ように燃え上がってるような光方をしていた。
何この蚊帳の外感、、、
二つの光は何度もぶつかり合い、二つの攻撃がぶつかるたび小さな爆発が発生していた。しかし、剣と拳の差なのか、だんだんとシアが押され初めた。
ある攻撃でシアが大きく弾じかれバランスを崩した。
「ぁ」
レーデェがその隙に小さな爆発を起こしている炎を纏った剣で攻撃をしていた。
その瞬間、俺は影から出て、シアとレーデェの間に入ってレーデェの攻撃を
「影纏い」
俺は影を剣に纏って何とか防いだ。
「な!」
危ない。何とか間に合った。ん? レーデェがもの凄い顔をしている? どうしたのかな?
「死んだはずじゃ?」
死んでねぇよ
あれ? シアの方が主人公ぽい、、、




