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長編小説を書くだと!?バカやめろ!  作者:
イエーイ☆ホラー小説しかない物書きダヨー☆
85/131

好きなときに好きなだけ、書いて読んで増やしていく……

小説書いて

小説読んで

エッセイ書いて

感想書いて

(目の中ぐるぐーる)

 朝起きてすぐが学習にいいだとかしらない。

 のんびりごろごろするのが最高の時間。

 分単位でスケジュールを決めて複数のことに取り組めば成長できる?

 たった数分に切り刻んだだけの時間で出来るのは本当に目先のことだけじゃないのか。

 時間は有限で、どんどん私はお腹がすいてくる。

 それでもゆっくりご飯を食べながら、次の食事のことなんか考えていたりする。


 そしてそのどれでもないどこかでこうして文字を入力している。


 夜の寝る前に数時間まとめてつぎ込むのが好きだ。

 数分でどこにもない何かが思い浮かべば楽しい。

 空腹も置いておいて満たしたい何かがある。


 そんな私の好きなように、勝手でいいと思う。だから……


 中編小説(の、予定)の超! 序盤の文字数が増えまくって、


「完成する前から何話か書いておいて、残りは投稿しながら書くという自分を追い詰める投稿スタイルにも挑戦しようかなー☆」


 という試みへの前向きな気持ちが粉々になっても!! いい!! はずだ!!

 難しい! 今から考えるとよくこんなすかすかのままで「これでよし☆」なんて思ったな自分と思うくらい書くことが多い!


 おかしいな……高校時代に書いた小説(未完)は、ボールペンでルーズリーフに書いていたけど、漢字の間違いの修正くらいしかしたことがなかったと思ったのに。

 ……行き当たりばったりだったからだろうか。挑戦したかったんだけどな~。


 なお投稿したあとに書き直す度胸はない。

 なぜなら私は、「何話のどこそこを修正しました」と言われても読み返しにいかないタイプの人間だからである。一度呼んでストーリーが頭に入っている状態から読み返しに行くのって、よほど確認したいことがあるか、好きなシーンだからか、という人間が存在すると知っているのである。

 完結小説なら読み返すかな。くらい。これはリスキー。


 そして順調に文字数が増えていくエッセイ。一週間に一度くらいは何かを書きたくなるんだよねぇ。

 本当はネット小説との思い出を書きまくる予定だったのに、中編小説(の、予定)を書き始めてしまったので後ろに回し続けている。やはりまだまだ文字数は増える予定。

 最終的に何文字に膨らむのか。それは誰にもわからない……。

全く関係のない話


ほぼ交流のない人の心配は難しい

声をかけるのにも

言葉選びにも

タイミングにも


かといってなかったことにもできずやきもきしているんだけど

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― 新着の感想 ―
[良い点] 御決断を祝福いたします。 微々たるストックを心の支えにして、投稿という名の暗夜の大海原へと漕ぎ出す! これぞ、浪漫ですっ!  粉々になった気持ちの欠片を拾い集めて、果て無き荒野へ一歩を踏み…
[良い点] 「そしてそのどれでもないどこかで」 いい。 [気になる点] 後書きの件 気にしてるってことを伝えるのって こちらの気持ちを知りたいとは思ってない人に 自分の都合を押しつけるんだから 受け…
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