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長編小説を書くだと!?バカやめろ!  作者:
イエーイ☆ホラー小説しかない物書きダヨー☆
82/131

登場人物たちの名前は……とりあえずひらめきで!

今日は、どちらかというと愚痴のようなものだ!!!!

が、長くなったので愚痴部分は翌日更新となった

ありゃ


でもここに来ているような人たちにとってもきっと他人事ではない

……はず

 私は登場人物たちの名前にあまり悩まない。よしこれにしようと決めれば大抵は変更しない。なんだかんだ思い付くものだし。

 ただあんまり名付けのセンスとか引き出しの多さとか考えるとたいしたものではないのだが、まあそれはそれとして苦労らしい苦労はしたことがない。

 それはこだわりがないからこそなんだろうけど。とりあえず考えて、頭に浮かんできた名前に納得すればおーけーなのだ!


 ……そもそも、名付けの苦労なんてもう十分味わっている。表題を決められないという一点において振り切れているので、他の命名にまでももがき苦しみたくはない私だった。




 世界のあちこちに色んな名前がある。

 フランスとかだっけな、男性か女性かで名前の最後が変わるという名前。日本なら最後に太郎とつけば男の子だし子とつけば女の子だと思うようなのと同じようなものなんだろうか。


 アルファベットで表記した名前などを読むとき、ヨーロッパの国々は陸繋がりだから意味はわかりつつも、スペルや発音が微妙に変化したりするらしい……。


 また、あだ名も日本人が想像するカタカナではなくアルファベットの省略なんだと思うのだが、その結果元の名前なんてまるっきり残っていないように感じるくらい違うものになっちゃうらしいんだな。

 私が知っている数少ない例は、かの有名漫画「鋼の錬金術師」の主人公エドワード。作中では「エド」と呼ばれるが、英語圏だと実際は「エディ」と縮めるらしい。


 カタカナ世界なら「このちっさい『イ』はどこからきた!」となるけど、彼ら、カタカナな国じゃないんだもんなあ。

 なお作者の荒川女史曰く、エドワードたちの名前は外国人名図鑑を適当にめくって決めたらしい。

 豪快。


 他にもミドルネームやら漢字のみの名前だとかも加えると本当に多種多様。ロシアの人名もなかなか特徴的。ふとかちぇとかが最後についている気がする。そういうのを学習すればレパートリーが増えていいかもしれない。まあそんな機会はない気がするけど。


 ……もしかしたら私のてきとー名付けによって地域のばらけた名前の家族とかができるかもしれない。そうなったらそうなったときに考えよう(後回しはよくないぞ~)。

おっかしいなぁ

どこから間違えたんだ……

まあ名前というか読み方は変えないのだが


漢字の意味は違うし、どちらにするのかちゃんと考えよう……

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