ジュール
名前:ジュール
性別:女
一人称:私
種族(冒険者技能):人間(プリースト・ニスシャ、ファイター)
一般技能:メイド
年齢:19歳
容貌:
(髪)茶色。背中の真ん中ぐらいまで。
(目)茶色。大きい。
(口)小さい。
(肌)白色。
(顔)おっとり美人。
(胸)Dカップ。
(足)細い。
(手)細い。
(声)ソプラノ。
(身長)155cm。
(体重)50kg。
(口癖)無し。
(保有属性)メイド。
服装:
上:半そで下着 → 鎧下(長袖) → 鎖帷子 → 白色の神官衣(貫頭衣・七部袖・膝丈。胸にニスシャの紋章が刺繍されている)
下:ズボン
靴:ブーツ
武器:
メイン:ショートソード。
サブ:ダガー。奇をてらわず、右腰に装備。
戦闘スタイル:後方から魔法で援護がメイン。剣は使えるが、一般兵士レベル。
プロフィール:
ニスシャ神殿内の孤児院出身の女性である。子供の頃のバルナスに一目ぼれされ、メイドとして引き取られた(※)のだ。もともと神の声を聞くことが出来たが、彼女に神官の資格があるということは彼女以外にはバルナスしか知らなかった故、バルナスのメイドに簡単になれたのだ。(神殿にとって重要な働き手である神官は、普通は神殿が手放さない)
神官の資格はバルナスがフィールドワークに出るようになってから賜った。神聖魔法が使えることを神殿で示し、神官の証の神官衣と聖印を賜ったのだ。神殿からは当然のように神殿に戻ることを提示されたが、これを固辞。バルナスのメイド兼直衛として、常に隣に控えている。
パーティー内での役割は、回復役。渉外の場に置いて、バルナスの隣で微笑んでいる姿も。
※バルナスの実家の隣がニスシャ神殿。ジュールはそこの孤児院にいた。
商家であるバルナスの実家は、当然ニスシャを信仰していない。信仰はしていないが隣の神殿に寄進しないのは外聞が悪いので、孤児院への資金援助という名目でニスシャ神殿に寄進していた。
バルナスが商会の代表として資金を届けにきた際、不注意で負傷。その怪我を通りかかったジュールが癒したのが二人の馴れ初め。




