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deleir
嘘つきです。
当たり前です。
やってられません。
圧力をかけられています。
理由はありません。
愉しいです。
さあ、どこまでも。
夢幻に拡がる蒼の世界は初めに生まれ次に水を被りそして他者と歩む運命を約束しその後に灰へと変化した後は悪化する一方でそのまま堕ちていき虚空へと
ループ再生
する訳が無いのです。
リズムなんてありません。
きっと誰かと似ているのでしょう。
恐らく誰かの着せ真似なのでしょう。
しかし、
故に。
ゆっくりと、
ゆっくりと。
そうして、
何も無くなるのでした。
感想等いただけると嬉しいです。




