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ある休日の日


「優花、ずっと一緒にいようね」


なんですか?急に?


「うん、でも何で今?」


「寂しい夢をみたから」


「どんな夢」


「優花が1人でオ○○ーしてる夢」


「紗陽最低」


「最低じゃなくて変態」


「じゃあ、変態」


「ありがとう、最高の褒め言葉」


「なんじゃそりゃ」


「ま、それだけ」


「そっか、じゃ、早く勉強しよ?」


「保健の勉強しよ」


「何で?」


「優花で」


答えになってない!


「えっ?どうやって?」


「こうやって」


紗陽は、私の胸を触った。


「紗陽の変態」


「世界で一番最高の褒め言葉」


「もう、好きにして」


「じゃあ、いただきます」



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