Ice ~ 僕はつめたくありません。
鈴鹿 真は1人で旅行へ出かけていた。
旅行を満喫し、1人で歩く夜道。
事故に遭ってしまう。
人に気を使ってばかりの人生、損ばっかりだった。
朦朧とする意識の中で真は思う。
「もっと自分が冷たいやつだったらよかった」と
旅行を満喫し、1人で歩く夜道。
事故に遭ってしまう。
人に気を使ってばかりの人生、損ばっかりだった。
朦朧とする意識の中で真は思う。
「もっと自分が冷たいやつだったらよかった」と
プロローグ
2017/12/24 19:40
(改)