ラブコメ短編が書けない
掲載日:2026/08/24
昨日、短期連載を投稿したのですが、全く想定と違う話になってしまいました。
私はライトでポップなラブコメ短編を書くはずだったのに。
想定よりたくさん設定が積み増しされ、花王愛の劇場のような物になってしまいました。
終着点が見えず、夢オチに収めてしまいましたが大変遺憾です。
しばらく練習として、ラブコメ短編を書こうと決意したしだいです。
何で後から後から設定が増えちゃうのか、自動書記すかねえ。
いや、書き始めるとアドレナリンが出ちゃってハイになっちゃう癖でしょうか。
投稿した翌日、つまり今、無性に恥ずかしく言い訳エッセイを書いちゃう位には悶え苦しんでます。
夜中のラブレターがポエミー過ぎて朝泣いちゃう、中2の私を思い出して、また苦しい、癖は治らないんですね。
と言う、自己弁護と謝罪の意を込めて。
読んで下さった方々に心よりお礼申し上げます。




