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自殺は防げるか

1話



これはエッセイです


今だから敢えて描こうと決めました


自殺の過去について


本当に悩んで


本当に自殺する人は


何も語らず自殺します


生き残った人は後悔しかないでしょう


悲しみしかないでしょう


何も浮かばない人や受け入れたくない人もいるでしょう


ただ


何も語らず


周りに自殺すると想像させなかった本人は


本人も自殺するとは思っていなかったでしょう


相談してくれれば、、、


話してくれれば、、、


と思うでしょう


でも


それすら浮かばなかったでしょう


死人は何も語らない


なので


最大のアヤマチの自殺を描かせて頂きます


あの時に死を選んだわけではないのです


あの時の気持ちは死にたいではなかったです


これは、あくまでも自分の体験談です


全員に当てはまるわけではなく


誰かを責めたり励ましたりするものでもありません


何を思うのは自由です


自由に描かせて頂きます


最後まで拝読頂ければ幸いです

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