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1197 時が過ぎる事 / 好きです
たとえ何一つ
行なわなくても
時だけは
しっかりと
しっかりと
過ぎ去って
いくのです
ああ時経てば
その事が何と
良く理解する事が
できるのでしょうか
それが何とよく
実感できるのでしょうか
なんとそれは重く
私の上へと
のしかかってくるのでしょう
40-5.26-7.6
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8行目後半は不明
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あなたが好きです
とても好きです
想いの全てを
語れるほどに
あなたを守りたい
そしてあなたに
守られたい
あなたは私にとって
他の何よりも大きい
守り神なのだから
あなたが認めれば
私はどこにだって
いく事が出来るし
人を信じる事も
また同じだから
あなたが好きです
あなたは私の
全てであるのです
あらゆる意味において
全てであるのです
40-5.26-7.7
手書き文書を取り扱う機会が減ったというのは、本当にありがたいことだと思う。
もう、読めない部分は適当に補完するしかない。
後半は、この辺りでは珍しく。




