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1197 時が過ぎる事 / 好きです

たとえ何一つ

行なわなくても

時だけは

しっかりと

しっかりと

過ぎ去って

いくのです


ああ時経てば

その事が何と

良く理解する事が

できるのでしょうか

それが何とよく

実感できるのでしょうか


なんとそれは重く

私の上へと

のしかかってくるのでしょう


40-5.26-7.6

----

8行目後半は不明


※※※※


あなたが好きです

とても好きです

想いの全てを

語れるほどに


あなたを守りたい

そしてあなたに

守られたい

あなたは私にとって

他の何よりも大きい

守り神なのだから


あなたが認めれば

私はどこにだって

いく事が出来るし

人を信じる事も

また同じだから


あなたが好きです

あなたは私の

全てであるのです

あらゆる意味において

全てであるのです


40-5.26-7.7

手書き文書を取り扱う機会が減ったというのは、本当にありがたいことだと思う。

もう、読めない部分は適当に補完するしかない。


後半は、この辺りでは珍しく。

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