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Grave of poetry(詩の墓)  作者: 敬愛
死ぬときゃ死ぬさ
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泣くのはおよしよBABY

泣くのはおよしよBABY

僕まで悲しくなるだろう?

泣き虫の君をあやすのはまるで赤ちゃんを

高い高ーいをして上げてるかのように

骨が折れるのさ


幸せな二人には結末など要らないのに

君は約束を欲しがる

女ってそういう生き物だって

僕は男に生まれて来た時から知ってたよ

ビンビン感じるビートは敏感なBABY


泣くのはおよしよBABY

僕は君の笑顔が好きだから

泣き虫の君のご機嫌は晴れ時々雨

夜泣きをしているようなメソメソ顔

CHANGEしたいんだ 光へ


イライラマン この野郎

どうしてあの親はああも口煩く僕達を批判するのか

わずらわしいインコは首を括らせようかい?

まぁいつか死んで黙るさ

その時は僕等は二人で一つさBABY


愛しいリルガ 可愛いリルガ

温かいリルガ 素敵なリルガ


僕が君を守るよ 全身全霊をかけて

君が今日 脅威に感じた事を 恐怖混じりでいい

話してご覧 そうさ 僕はスーパーマン

このブレイン ブレ無いんだから 

インフレ気味の君治してア・ゲ・ル

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