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東方放浪記  作者: ライ
異変
6/15

ライト視点2?ライ視点2

「今回は僕の番じゃないのかー(#^ω^)」 

「マアマア、落ち着いて(笑)」

「お前が出番奪ったんだろが〜〜(# ゜Д゜)」

次の日

「どこだよここ、紅魔館とか言っていたけど訳が分からねよ」

「ほんとだよな、しかも執事になれってなんだよ、異世界転生系のラノベか何かかよ

「いやその通りなんだけど

「誰だお前

「作者だよ作者、とにかく、それじゃあな

なんかすごくムカつく相手だった。作者だっけ?何者だよあいつ

「あら、もう二人とも起きてたのね、やる気があるのはいいことね

「あ、昨日の!

「私は咲夜十六夜咲夜よ。仕事中は、メイド長とでも呼びなさい。

「あ、はい。メイド長。」

(逆らったら殺されそうな雰囲気出しとる。だって、後ろの手にナイフ構えてんじゃん!!!!!

怖いこわいこわい)

多古 (昨日の晩御飯なんだっけ?)

「とにかくこっちに来て早く用意を…

「咲夜、聞こえる?」

「、!。 なんでしょう、パチュリー様」

「侵入者よ。博麗の巫女の助手ようね、今門番が対応してる」

「美鈴ですね、おされてますか?」

「まあまあ押されてるわ。応援に行ったほうがいいんじゃない?。できる限り私は動きたくないから」

「わかりました。教えてくれて、ありがとうございます。

あなたたち、一旦ここで待っていてください。」

「は、はい?

!き、消えた?」


(なかなかめんどくさい相手が来たもんね、博麗の巫女の助手ですって、ただでさえ霊夢でも対処が大変なのに。でも、助手如き紅魔館にはふさわしくないところを見せつけてやるわ)

少女移動中、、、、、、、、、、、、

レミリア「文字数を稼ぐな!」

作者「お前登場しないだろ!」

レミリア「うぐ」ピチュー

作者「ふう、ちゃんとピチュっt」

ライ「お前がピチュれーーー」

作者「ちょっちょ待ってください、なんでもしますから、助けて、あーーー」

ピチューーーーー

「あ、咲夜さん、助けてください!もうすぐピチュりそうです。」

「は?美鈴、あんたが霊夢の弟子如きに手こずるほど弱いとは思ってなかたわ.」

「ち、違います!。あの人霊夢さんの弾幕を使ってくるんですよ!、咲夜さんでも絶対負けちゃいますっt!」

「美鈴危ない!」

「!!!!」

ライ「、、避けられちゃったか、、できる限り異変の内容を早く掴みたいから不意打ちをしたのに、これじゃあただの卑怯なやつみたいに思われるじゃないか、。」

「、、、残念ですが、お嬢様も妹様もパチュリー様も異変など起こしておりませんよ、迷惑なのでお帰り願えないでしょうか?」

「咲夜、だっけ?残念だけど博麗大結界を破って何かを幻想郷に持ってきたことにはもう霊夢も僕も紫も気ずいているからね、まああのBBAは多分冬眠中だけど、、 とりあえずそこをどいてくれないかな

進みたいから。」

「それは残念ながら無理ね。ここは絶対に通さないわ。」

「それなら強行突破するまで、、、っ!消えた!

何処行った」

「貴方はまだ未熟ですわ。簡単に背後を取れてしまいますもの。2時間前に出直しな」

「チクショーーーーーーーー」

最近これまで書いてきた小説を見て絶望してます。今必死に直してる。

言う手そこまで表現力とか文章力とか上がってないけどね!

あ、これまでの作品も失踪なんかしてないからね

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