1/17 (速報)
1:39 ラトビアはウクライナに数千機のドローンを供与するため、約20カ国によるUAV連合の創設を進めている-@front_ukrainian(Ij)
1:42 プーチンはウクライナ情勢について「征服」という言葉を使用-@yoshkinkrot(Civ)
2:16 イラン革命防衛隊がパキスタンのバルーチ過激派グループジャイシュ・アル・アドル基地にミサイルとドローン攻撃を開始-https://twitter.com/Tasnimnews_Fa/status/1747306794412548508
3:35 :ドイツはイスラエルに戦車弾薬を供給することに原則的に合意-https://twitter.com/Faytuks/status/1747326847363469363
4:28 カタールの調停により、イスラエルとハマスの間で、ガザ地区に医薬品と援助物資を送るという合意に達することに成功-@JoeTruzman(J)
5:06 ハリコフにミサイル攻撃-https://t.me/synegubov/8060
5:43 ドイツはトーラスミサイルのウクライナへの移転を連邦議会での投票にかける-@front_ukrainian(Ij)
6:19 ウクライナのルステム・ウメロフ国防相は、ロイド・オースティン米国防長官と電話会談-@front_ukrainian(Ij)
6:36 フランスはSCALP-EGをウクライナに40発供与する予定-https://twitter.com/ukraine_map/status/1747372271969202664 ストームシャドウ巡航ミサイルの、フランスでの呼び方。さらに数百発の爆弾も、と付け加えられた。この爆弾はAASMとされている
6:47 米国はイエメンのフーシ派を特別指定国際テロリストとして再リストアップする-https://twitter.com/Faytuks/status/1747375129363910937
9:04 イスラエル防衛費2兆円増額-https://twitter.com/nhk_news/status/1747409407783432542
9:05 ロシア、ベルゴロドで防空戦闘-https://t.me/tass_agency/226658
10:43 仏大統領 来月ウクライナを訪問し安保協定締結する意向を表明-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240117/k10014324011000.html
16:03 ウクライナに自爆ドローン攻撃。ウクライナはシャヘド自爆ドローン20機中19機を撃墜-@front_ukrainian(Ij)
18:00 ロストフのポリエステル工場で大規模な火災-@front_ukrainian(Ij) ウクライナ軍による攻撃と見られる
19:37 A-50撃墜以降、ヘルソンを除いて南部戦線でのロシア軍の爆撃が見受けられない
クピャンスク方面においてまだ残っている住民の強制避難が行われる
マリウポリのロシア軍がヴォルノバーハに向けて移動中。ヴォルノバーハ付近では上級武官や将校の再定住を進めている。さらに要塞の建築を進めている
ロシア軍はマリウポリ北西にて物資を集積中
-@inunogohan3(Civ)
21:03 イランによるパキスタンへの攻撃に関するパキスタン外務省の声明「パキスタンは、この違法行為に対応する権利を留保する。その結果の責任は、イランにある」-https://mofa.gov.pk/press-releases/statement-by-the-spokesperson-on-last-nights-violation-of-pakistans-sovereignty-by-iran
21:18 ウクライナはフランケンSAMを初使用-@bayraktar_1love(Civ) 目標は距離9kmのドローンだったとのこと
22:58 セヴァストポリで空襲警報-@front_ukrainian(Ij) ケルチ大橋は封鎖された
小情報
英国国防省
2024年1月14日、ロシア軍の早期警戒管制機A-50“メインステイ”1機がほぼ間違いなく爆発し、その結果としてアゾフ海西部に墜落した。 同時間帯に、ロシア軍の航空機IL-22M“クートB”1機が損傷を被ったことが伝えられている。だが、この機体は近くのロシア側空港に着陸できたとのことだ。 2024年1月15日現在、ウクライナ軍総司令官ヴァレリー・ザルジュニー将軍は、A-50を撃墜し、クートBに損傷を与えたことがウクライナ側によるものであるという主張を示した。
A-50メインステイを攻撃目標にすることにウクライナが成功した可能性があり、このことは重要な意味をもつ。 ロシアは現在、同型機の行動エリアを制限することを、あらためて検討せざるを得なくなっている可能性が高い。A-50という航空機は、戦場の空中監視の全体状況を示すという点で、ロシアにとって極めて重要な存在だ。
ロシア空軍はA-50の機体を8機、保有しており、それらによって、差し当たり作戦面での悪影響を回避できる可能性は高い。 だが、搭乗要員の喪失も加わることも含めて残存機体にかかる負担は増し、このことが、長期的にみた場合の任務の持続可能性を難しくしていく可能性は高い。
-https://twitter.com/DefenceHQ/status/1747544627257745426 和訳・抜粋@GdPanzergraf(Civ)
ISW ウクライナ情報
撮影地点特定済みの1月15日投稿の動画によって、ディブロヴァから南東の方向でロシア軍が前進したことが分かる。
撮影地点特定済みの1月15日投稿の動画によって、クリシチーウカの北方でロシア軍が前進したことが分かる。
1月15日にロシア側情報筋の一つは、ドネツィク市の西方でロシア軍が前進したと主張した。
撮影地点特定済みの1月15日投稿の動画によって、ヘオルヒウカの東方でロシア軍が前進したことが分かる。
-https://twitter.com/TheStudyofWar/status/1747384646784995690 和訳・抜粋@GdPanzergraf(Civ)




