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SNSで見るウクライナ・ロシア戦争 速報まとめ  作者: 扶桑のイーグル


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6/16 モスクワ製油所攻撃

12:46 ウクライナ参謀本部は、6/15のロシア軍損失を兵員1230人、車両・燃料タンク417両、防空システム7基、作戦・戦術UAV2062機、巡航ミサイル50発などと発表-https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/06/16/8039507/


14:08 モスクワの製油所に攻撃-@Tendar(Civ)


15:33 ウクライナに自爆ドローン攻撃。シャヘド/ガーベラ/詳細不明の自爆ドローンが132機飛来。ウクライナは114機を撃墜・無力化した-@front_ukrainian(Ij) また、弾道ミサイル2発が飛来


16:58 トランプ米大統領は、G7サミットで、米国・イラン暫定合意はイランの核兵器保有を認めない内容だと述べた。米国・イラン当局者は金曜にスイスで詳細交渉を始め、60日間で高濃縮ウランの扱いや制裁解除を協議する見通し。トランプ氏は、ヒズボラ問題では「シリアに任せる」案にも言及-https://www.reuters.com/world/middle-east/trump-iran-deal-says-loud-clear-that-tehran-wont-have-nuclear-weapon-2026-06-16/


18:38 ウクライナ軍は、モスクワ製油所攻撃について、SBU、無人システム軍、特殊作戦軍、HUR、ロケット軍が関与したと発表。ゼレンスキー大統領は、約500km先の施設を攻撃したと述べた。同製油所は年最大1200万トン級の処理能力を持ち、モスクワのガソリン需要の最大40%、ディーゼル需要の約50%を供給し、モスクワ空港群向け航空燃料の兵站にも関わるとされた-https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/06/16/8039530/


20:21 クレムリンは、G7サミットでのゼレンスキー・プーチン会談案について、公式提案は受け取っていないと述べた。ペスコフ報道官は、ゼレンスキー氏が「責任ある真剣な対話」の準備があるならモスクワへ来ることはできると発言-https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/06/16/8039586/


20:48 ウクライナ軍総司令官シルスキーは、ベラルーシ国境防衛を強化するため、新たな無人システム部隊を編成すると発表。偵察、打撃、国境防衛能力を強化する目的で、既存部隊の無人機能力も拡大するとした-https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/06/16/8039588/


22:19 ゼレンスキー大統領は、G7各国がロシアに戦争終結の意思はなく、制裁によって交渉を強制する必要があるとの認識で一致したと述べた。G7各国はウクライナ防空強化にも取り組むとした-https://www.pravda.com.ua/eng/news/2026/06/16/8039611/


22:48 イスラエル軍の無人機攻撃が南レバノンの車両3台を標的にし、少なくとも4人死亡。メイファドゥーンでは車両攻撃後、現場に人が集まった後に2回目の攻撃が行われた。ショウキンでも別の無人機攻撃で2人死亡。NNAによると、同日を通じてイスラエル軍は南レバノンで無人機攻撃、ミサイル発射、砲撃を実施-https://www.reuters.com/world/middle-east/israeli-drone-strikes-kill-least-4-southern-lebanon-2026-06-16/

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>ゼレンスキー氏が「責任ある真剣な対話」の準備があるならモスクワへ来ることはできると発言 百パー暗殺される。
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