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SNSで見るウクライナ・ロシア戦争 速報まとめ  作者: 扶桑のイーグル


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1460/1484

2/19 (速報・AI試験中)

3:48 ベルゴロドの変電所・発電所に攻撃-@front_ukrainian(Ij)


5:10 イスラエルの緊急サービスは戦争準備の命令を受けている-@NiKiTa_32156(Civ)


7:15 ロシア、プスコフ地方のヴェリキエ・ルキ石油基地に自爆ドローン攻撃-@GloOouD(Civ)


09:21 ロシア、中国、イランがホルムズ海峡において合同海軍演習「Marine Security Belt 2026」を開始 - https://voennoedelo.com/en/posts/id13304-russia-china-iran-launch-drills-in-hormuz-strait


9:59 米国は、利用可能なE-3早期警戒管制機の3分の2以上をヨーロッパと中東に展開-@MatthewPHoh(Am) E-3セントリー早期警戒管制機は、空中から空域を監視するため大型のレーダーを備える。さらに搭乗した要員が空域の戦闘機の管制を行うため、敵ミサイルや戦闘機・ドローンの迎撃に効果を発揮する。戦闘機のレーダーは上下左右の視界の幅が制限されるが、E-3のような早期警戒管制機は横方向360°を走査可能であり、広い視界を有する。さらに通常は戦闘機隊よりも後方を飛行するため、実質的にほぼ全天にわたる視界を有することとなる。管制能力のほか情報共有についても重要な枠割を果たす。特に最近はF-35が登場したため、情報共有はやりやすくなっており、E-3の広大な視界が戦闘機や地上海上の戦力と共有される可能性は高い。比較的高価な機体で米空軍は合計16機のE-3しか保有しておらず、6機を展開しただけでもそれ自体が重大なことである。さらにE-3の任務遂行可能率(稼働率)は55%であり、運用可能なのは9機程度と見積もられる。完全任務遂行可能率はさらに低い可能性があり、持続して展開可能なのは7機か8機程度の可能性がある。つまり、利用可能なE-3のほぼすべてを展開した可能性が高い。


15:30 ウクライナ空軍、F-16パイロットのインタビュー映像を公開し、Shahedドローンや巡航ミサイルに対し80%以上の命中精度を記録していると発表 - https://www.newsweek.com/ukraines-f-16-launch-ground-strikes-russian-targets-2051214


15:58 ウクライナに自爆ドローン攻撃。シャヘド/ガーベラ/詳細不明の自爆ドローンが37機飛来。ウクライナはシャヘド/ガーベラ/詳細不明の自爆ドローン29機を撃墜・無力化した-@front_ukrainian(Ij)


16:55 EUは「ロシア敗北協定」の枠組みの中で、ロシアに対しベラルーシ、ジョージア、アルメニア、トランスニストリアからの軍隊撤退を要求したいと考えている-@NiKiTa_32156(Civ)


20:56 トランプ大統領、ワシントンにて「平和評議会(Board of Peace)」の初会合を開催 - https://www.local10.com/news/politics/2026/02/19/trump-gathers-members-of-board-of-peace-for-first-meeting-with-some-us-allies-wary-of-new-body/


21:14 ポーランドのトゥスク首相は市民に対し、直ちにイラン領土を離れるよう呼びかけた-@front_ukrainian(Ij)


22:21 スウェーデンは21回目のウクライナ向け軍事援助パッケージを発表-@front_ukrainian(Ij)


22:50 英国は、国際法上の懸念を理由に、イランへの攻撃のためにRAF基地(ディエゴガルシアとRAFフェアフォード)を米国が使用することを承認せず-https://x.com/timespolitics/status/2024481801020792948


23:05 トランプ大統領、平和評議会においてガザ再建に計170億ドルの拠出合意と、治安維持のための多国籍部隊(インドネシア、モロッコ、カザフスタン、コソボ、アルバニア)の派遣を発表 - https://apnews.com/article/trump-board-of-peace-first-meeting-22e587df67e27cd1e1d96e446cb88378


23:30 ゼレンスキー大統領、ロシアのドローン攻撃用中継局設置を支援したとして、ベラルーシのルカシェンコ大統領に対する新たな制裁を発表 - https://www.justsecurity.org/131940/early-edition-february-19-2026/


23:45 米政府、エネルギー市場安定化と供給確保を目的としたベネズエラ石油産業の再建・活用プランを発表 - https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/f3e3f66149d6e46c.html

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― 新着の感想 ―
ああ、いえ、そういった意味では無く、後になって観れば、この時点でこんなにも明確にアメリカ(トランプ大統領)は殺る気だったのだなあと。 いつも後知恵になりますが。 そしてこの情報を再び振り返らずに済みま…
E-3の展開に関する分析は、今となっては成程としか言えませんね。
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