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SNSで見るウクライナ・ロシア戦争 速報まとめ  作者: 扶桑のイーグル


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2/15 (速報・AI試験中)

3:07 アゼルバイジャン大統領イルハム・アリエフは、ロシアが意図的にキーウの自国の大使館を攻撃したと考えている-@front_ukrainian(Ij) キーウのアゼルバイジャン大使館は、計三回攻撃されている


6:24 トランプとネタニヤフはイランへの経済圧力を強化し、中国への石油輸出に注力することで合意-https://x.com/clashreport/status/2022784114718392331


6:57 ロシア、クラスノダール地方のソチとアドラーで爆発-@front_ukrainian(Ij)


11:00 ロシア外務次官ミハイル・ガルージンは、ゼレンスキー大統領の「正当性」を否定する主張を再三展開。-https://understandingwar.org/research/russia-ukraine/russian-offensive-campaign-assessment-february-15-2026/ ロシアのタス通信に対し、2025年3月にプーチン大統領が提案した「国連による暫定統治案」を改めて引き合いに出し、現ウクライナ政権との和平合意を拒否するための言説を強化した


13:20 ロシア軍参謀総長ワレリー・ゲラシモフは、2026年2月前半だけでウクライナの12の集落と200平方キロメートルを占領したと主張-https://understandingwar.org/research/russia-ukraine/russian-offensive-campaign-assessment-february-15-2026/


15:45 ウクライナ軍がザポリージャ州のフリャイポレ方面で前進-https://understandingwar.org/research/russia-ukraine/russian-offensive-campaign-assessment-february-15-2026/


16:11 ウクライナに自爆ドローン攻撃。シャヘド/ガーベラ/詳細不明の自爆ドローンが83機飛来。ウクライナはシャヘド/ガーベラ/詳細不明の自爆ドローン55機を撃墜・無力化した-@front_ukrainian(Ij)


16:13 ロシアは、ウクライナが選挙を実施する場合、ウクライナの投票日に攻撃が起こらないようにする用意があるとロシア外務省は主張-@front_ukrainian(Ij)


18:49 ミュンヘン安全保障会議(MSC 2026)が閉幕。欧州連合(EU)の自律性を強調-https://news.cgtn.com/news/2026-02-16/As-Munich-2026-ends-Europe-s-awakening-just-begins-1KOiHRFXNUk/p.html


20:15 アフリカ連合(AU)第39回通常総会がアディスアベバで閉幕。テロと非憲法的政権交代への「ゼロ・トレランス」を再確認-https://au.int/en/pressreleases/20260215/39th-ordinary-session-assembly-african-union-concludes


20:54 トランプ米大統領、ガザ再建のための「平和評議会(Board of Peace)」が50億ドルの拠出を約束したと発表-https://www.pbs.org/newshour/politics/trump-says-board-of-peace-members-promise-5-billion-for-gaza-rebuild


21:18 ナイジェリア外務省は、戦争地帯への不法な徴兵について国民に警告-@casusbellii(J)


22:12 ロシアの外国情報機関からの新たな文書流出により、セネガルを不安定化させる計画が明らかになった-@casusbellii(J) SVRの工作員は軍を支援してクーデターを計画し、地元の抗議活動にも介入


23:13 トランプ米大統領が、核開発協議が決裂した場合のイスラエルによるイラン攻撃を支持する考えを伝達-https://www.timesofisrael.com/trump-told-netanyahu-hed-back-israeli-strikes-on-iran-if-talks-fail-report/


小情報

英国国防省

ウクライナ参謀本部の発表によると、2026年1月の一カ月間におけるロシア側の一日あたり平均死傷者数は1,023人だったとのことで、2025年12月の1,130人から、それほど多くはないが減少している。2026年1月以前、一日あたり平均死傷者数は、2025年8月から同年12月にかけて4カ月連続で増加していた。

2022年のウクライナ全面侵略開始以降でみると、ロシア側の人的損失(死亡者及び負傷者)の合計人数が、およそ124万5千人に達している可能性は高い。 また、2026年になってから現時点までの期間に、ロシアが4万人程度の人的損失を被っている可能性も高い。

ロシア地上軍は、相変わらずウクライナ戦域の複数の地域で攻撃を続けている。 2026年1月の一カ月間に占領した領土は、2025年11月と2025年12月のそれよりも少なくなっている可能性が高く、この流れは、年単位の傾向と一致している。

今後の6カ月間に最も起こる可能性の高いシナリオは、消耗戦が継続するというものである。 ロシア軍の前進は今後も、おおむね戦術規模にとどまるであろうし、前進できる地域は、大体の場合、ウクライナ軍の防衛態勢があまり整っていないところになるだろう。

-https://x.com/DefenceHQ/status/2022574088812630475 和訳・抜粋@GdPanzergraf(Civ)

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