【アップ】2025年2月9日主日公同礼拝/讃美歌とMy noteもあります
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【カクヨム】
https://kakuyomu.jp/my/works
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
【本日のメッセージ】
https://www.youtube.com/live/g-tShj0uBIE
【ブログ】
https://ameblo.jp/yujiteiou/entry-12886802937.html
(ブログを見てくださると聖書と歌詞も閲覧できます)
讃美歌55番(歌詞付)54年版「きょうはひかりを」
https://www.youtube.com/watch?v=eXGTrsUYR9Y
1
きょうはひかりを たまいし日なり、
こころのやみに 照りいでたまえ。
2
きょうはいこいを うくべき日なり、
つかれしこころ やすませたまえ。
3
きょうはやすきを たまわる日なり、
つみのなみかぜ たいらげたまえ。
4
きょうはたのしき いのりのひなり、
あおぐみ民に ちかづきたまえ。
5
きょうは主イエスの よみに勝てる日、
活かすみたまを ゆたかにたまえ。
讃美歌385番(歌詞付)54年版「疑い迷いの闇夜をついて」
https://www.youtube.com/watch?v=SwqJUZlCgs4
(ブログを見てくださると歌詞も閲覧できます)
2025年2月9日 礼拝奨励 聖書箇所
コリントの信徒への手紙二 4章6~12節
6
「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、わたしたちの心の内に輝いて、
イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光を悟る光を与えてくださいました。
7
ところで、わたしたちは、このような宝を土の器に納めています。
この並外れて偉大な力が神のものであって、わたしたちから出たものでないこと
が明らかになるために。
8
わたしたちは、四方から苦しめられても行き詰まらず、途方に暮れても失望せず、
9
虐げられても見捨てられず、打ち倒されても滅ぼされない。
10
わたしたちは、いつもイエスの死を体にまとっています、イエスの命がこの体に現れるために。
11
わたしたちは生きている間、絶えずイエスのために死にさらされています、
死ぬはずのこの身にイエスの命が現れるために。
12
こうして、わたしたちの内には死が働き、あなたがたの内には命が働いていることになります。
(Mynote)
二〇二五年二月九日(日曜日)、今日も兄弟姉妹共に礼拝を守れる事を神様に感謝する。
(子供メッセージ)
『スコットランド教会新カテキズム』
「私達も、新しく生まれた神様の子供とされたものでありながら、どうして、キリストお一人だけは、神様の一人子と呼ばれるのですか。」
「キリストお一人だけが、永遠から本来の神様の一人子であるからです。」
私達も、神様から命を受けて生まれた兄弟姉妹である。でもイエス様はその私達の前に生まれたお兄さんであり、同時に、罪人である私達の救い主である。だから罪が無いイエス様は私達の上に立ち、神様と私達の間に立ち架け橋と成られた。
(公同礼拝)
『コリントの信徒への手紙二』(第四章六〜一二節)
この箇所には、神様から全ての人に与えた賜物(宝・才能・恵み)の事が記され、この賜物は、人の命・存在そのものと捉えて良い。
そして私達人間には全て、イエス様の命が存在レベル(細胞レベル)で宿され、その生も十字架での死から甦りも宿されて居り、これは全ての人(罪人)にとって最大の恵みに在る。
「『闇の中から光が照りいでよ』と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにする為に、私達の心を照らして下さったのである。」(『コリント人への手紙第二』第四章六節)
「しかし私達は、この宝を土の器の中に持って居る。その測り知れない力は神のものであって、私達から出たものでない事が、現れる為である。私達は、四方から患難を受けても窮しない。途方に暮れても行き詰まらない。迫害に会っても見捨てられない。倒されても滅びない。いつもイエスの死を、この身に負うて居る。それは又、イエスの命が、この身に現れる為である。私達生きて居る者は、イエスの為に絶えず死に渡されて居るのである。それはイエスの命が、私達の死ぬべき肉体に現れる為である。こうして、死は私達の内に働き、命はあなた方の内に働くのである。」『コリント人への手紙二』第七〜一二節)
この「土の器」とは人の事。罪人でありながら、その脆さを象徴して居る。「宝」は賜物(宝・才能・恵み)で、その上で全ての人は「いつもイエスの死を、この身に負うて居る。それは又、イエスの命が、この身に現れる為である」事に依り生かされて居る。
「栄光」とは聖書に於いて、神様の事、また神様に纏わる物事の形容に遣われる。目に見える人の宝には無く、人が本来神様に与えられた目に見えない宝を考え、その宝に常に注目する事。これが大事にある。信仰に生かされる上でその事を神様が気付かせてくれ、本来の人としての生長を遂げて行く。
十二弟子もパウロも、福音伝道に遣わされた全ての人(聖書に登場する人々を始め)も、この賜物が与えられる上、様々な迫害を受けたが、その福音が耐える事無く、行き詰まる事無く、滅びず、神様の御力・聖霊の働きに依り、現代にも伝えられる。だからどれだけ人に(悪魔に)虐げられても挫ける事無く、その身は人(罪人)として滅びてもイエス様の命が宿される体(霊)は滅びず、罪人の地上からは届かず支配出来ない、天の御国に於いて生かされる。この命は神様から生まれた全ての人が本来持つ命であり、人の罪・悪魔に、その本来の命を忘れさせられては成らない。
人は欲望の生き物であり、罪人である。この欲望と罪が全ての人を堕落させ、その堕落はアダムとエバの時から始まって居る。だからこそ全ての人に信仰に依る罪の悔い改めが必要で、その悔い改めへの努力を常に憶える必要があり、罪から離れる事が大事にある。
イエス様は、全ての人にとって、永遠の命の源である。天国に於いて命を与る源である。信仰を忘れた人の間には初めから救いは無い。在るのは罪による堕落、その堕落による滅びである。
この悔い改めによる新しい命への復活が、イエス様の命が全ての人に生かされる証である。キリスト者(信仰を持つ者)は自分だけでなく、周りに居る隣人・他者をも信仰に依り救う。この救う働きは聖霊に依り、神様の御力に依り成る
【日本キリスト改革派 男山教会】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【最寄りの教会検索用】
https://www.rcj.gr.jp/
Table Caffe〜
榎本保郎牧師 ミニ説教1 「まず第一にしなければならないこと」
https://www.youtube.com/watch?v=q0lc_w0zV-I&t=1s
「主の家に住まう」
THE DAILY with Arthur Hollands 2022/12/22
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=E5LD2mKnAYk
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ
https://www.youtube.com/@HarvestTimeMin?app=desktop
イエス・キリストの生涯をたどる旅 II (1)
https://www.youtube.com/watch?v=vPB9SBXalPA
不思議のパルプンテ
https://www.youtube.com/@不思議のパルプンテ/videos
(お暇な時にぜひどうぞ)
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬




