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アルカナオンライン 不遇の盾を極めた男  作者: 触手のお兄さん
始まり
25/44

一章 23.5話《イベントの余韻》

間の話なのでスゴく短いです。

イベント終了から数日後…

「イベント凄かったなぁ…」

「そうね… バトロワとは別に隠しクリアとして運営の調整した強いNPCが混ざってたなんて…」

「まったくだよ…それに元ハイストの四人が手を組むなんて…」

プレイヤー達はまだイベントの話題で盛り上がっていた。

「でもそのメンツの中に見たことないストレートガードナーがいたよね あれ誰なんだろ…」

「どうやらタケミカヅチってとこのギルマスらしいぞ しかもそこのメンバーに『蒼の怪銃』がいるみたいなんだ」

「え…?なんでそんなとこに?」

「俺も詳しくは知らないけど… だけど引っかからないか?元ハイストの四人と組むストレートガードナーだぜ?もしかすると『絶対守護者インヴィンシブルガーディアン』の身内かもな…」

「まさか… 彼はもう引退してるって話なのよ?それの身内が今さら出てくるなんて」

「だよなぁ…でもなにかがきっかけになって出てきたのかもな…」

しばらくの間、掲示板などでは謎のストレートガードナーの話題が多かったとのこと…

そんなことになってると知らずに当の本人は今日もログインしてのんびりしているのであった。

更新遅くてすまない…

話はそこそこ出来てるんだけど文章にするのに苦戦してるんだ…


とりあえずまだまだ頑張ってくから期待せずに待っててね

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