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有利で余裕

 オレは神人残党を殺し、そして補食していった。

 そこにA軍、B軍、C軍訓練兵隊長から次々と連絡が入った。

「こちらは見えている神人残党の全ての死体を確認しました。これから、少人数隊に隠れている神人残党がいないか確認します。どうぞ。」

 オレはキーカードを抜き取り、人に戻ってから、

「了解。こちらも神人残党を全て補食した。死体は残っていないから確認しなくて良い。どうぞ。」

と返答した。

「了解しました。他の訓練兵と合流し、SKT全員が揃い次第前に進みます。」

と訓練兵隊長が返答した。

 隊長の後ろから

「思ってたより、楽だったな。」

「ああ、これなら余裕だなww」

など、部下たちの声が聞こえていた。

 確かにオレもそう思っていた。

 この連絡の後、オレも前に進みSKTの部下と合流した。

 しかし、この先に絶望的な状況が待っているとは思いもしなかった…

 ここまで、読んで頂きありがとうございます。

 書き加えた部分があって、少しおかしな部分があったかも知れません。

 コメント等で言って頂ければ、出来る限り直しますので…


 次回作品、エピソード2にもご期待下さい!!

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