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リョクガクタイ 透き通る野望

自然とは、動物とは別に生きる

動物である


これは、植物に、主観を置いた

生物バイオによる

近未来である


「しかし、

これは酷いな」

眼鏡を、片目だけかけた

酷く太った男が

マネキン人形のような

美しい女性に言った

「そうかしら、そんな物は、サウジアラビアに行けば

ごまんとあったわ、だいたい、こんな時代遅れな物を

あなたが珍しがることが私には意外だけど」

「別に僕は、古い人間じゃないから

過去の実験から出来な物なんぞ

知らないんだよ」

そのとき、彼女の拳が

その蒟蒻のような男の頭にぶつかるが

さすがに、骨が入っているようで

頭は胴体に沈むことはない

「誰が古いと」

「いえ・・・しかし、どうしてSSGが、こんな所にあるんですかね」


【】・・・なお、以降、()が、出てきた場合

補足としよう


【SSG】とは、初期 植物 実験 の略語であり

中には、初植実【しょしょくじ】と、言う老人もいるとか居ないとか


「さあ、カルト団体でもいるんじゃない

まあ、学生による実験だとしたら、消さなきゃなんないかも知れないけど」

彼女はそう言うと、その痙攣している緑のドロドロとした物体を

ジッピの先端で指している


【ジッピ】ジッピとは、次世代型の拳銃であり

極度に安全な人工麻酔であるが

近年、違法精神ミトコンドリアを、体内に注射するもののせいで

効きが弱くなってきている、なので、彼女は、違法麻銃を、使っている

なお、一般人とは使い分けが薄めることで出来る構造になっているらしい


「・・そろそろ行きますよ、教授が呼んでいます」

「あら、そう」

彼女はまだ、その地下研究室を見ている

しかし、何を見ているかは、今一つ分からない

何も考えていないのかも知れない

しかし、葵 勉は、どちらにしても、その、過去の地下水路に作られた

その研究施設から、早く出たくて、しかたがなかった

だから

「あらそうじゃなくて」

「だって、私は関係ないじゃない」

「そうは言いましても、あなたも、元じゃないですか」

「なおさら関係ないでしょ」

そう言うと、彼女は、その廃病院のような、一角を探った

「どうしたんです」

彼女の手に持っているのは

緑色の何かが入った

薬瓶だった

その大きさは

30センチ以上

【ホルマリン漬けを、思い描いて欲しい】

あり、液体に満たされている

「それは」

葵が、そう言おうとした、そのとき

そのガラス瓶の中でそれが動いた

「まだ生きている」

太った男は、拳銃を出そうとしたが

その前に、彼女は、それを地面にたたきつける

人形をふやかしたようなそれは

コンクリートと地面が混ざったような床で

ぴくりと少し動いたが

ついには、白い液体を吐いて

死んだように見える

「まさか」

「そのまさかだ、人造プラントの製造に成功している」

「あれは中止されたはずじゃあ」

「殺すんじゃなかったな」

「・・・・・でも、殺されていたかも」

「ああ・・お前は、これを持って西藤のところに行け」

「先輩はどうするんですか」

「わたしは、少し調べたい物がある」

彼女はそう言うと、頭上に、あけた、穴にジャンプすると

そのまま行方をくらます

「全く、全身緑半化する人の気が知れない」


【全身緑化】実際には、勉の言ったように半である

この時代、植物を、より動物的に改造することで

臓器の培養、人工的量産酸素の設置

などが、行われたが、その反面、人型をもした植物体に

意識が芽生え、瞬く間に、彼らは、人間とは別の地域に

その生活区を、設置した

その発端となったのが、生物の奴隷化にたいする

反発であり、それが発端となり、大手企業以外【国の認定をえられないもの】は、その製造を、堅く禁ずる事になり、軍のみが

戦略的に特化したプラントヒューマンを、製造することになった

しかし、ここでなぜ、人間型でなくてはならないかについて

国際的に、これは、核兵器よりも人外的なものとして

堅くその製造を禁止しているが

しかし、それは建前であり、各国は、密かに作っている

その言い訳として、人型にしていると思うが

どうであろう、なお、その構造は、人間に酷似しており

裁いても大差はない、そこから、人間と植物の差は

どこら辺にあるかという、物議を醸すことになる


「それでどうだった」

まるで、植物園の温室のような

ガラス張りのドーム状の職場で

一人の男が、その下のデスクで、携帯電話を使っている

本来であれば、地下に張り巡らされたライフラインから

電話を、えられるのであるが

わざと、暗号電を使い、

この方法を使っている

「ああ、聖子、それなんだが、どうもおかしいんだ」

「どこら辺がだ」

機内 聖子が言う

ちなみに彼女は今、地下の図書館に潜っている

【地下図書館】本来、民衆の目に入らない、プラントヒューマンの製造過程を、記したものであるが

その、非人道的な実験内容から

地下の図書館に内蔵されることになっているが

機内が、今居るのは

それとは別に、彼女の祖父が、作った図書館で

内容的な物は、大差はない


「ああ、これは、植物プラント・・」

【いきなりで悪い、もちろん頭の言い諸君には分かるだろうが

この場合の後半のプラントは植物ではなく

生産の方のプラントである・・以後すまん】

「・・から、作ったものじゃない、人間を元に作ってある」

「そこまで初期なのか」

彼女の手には、古びた画面があり

その一面には、赤子をガラス瓶に入れる写真のような物が写されていて

補足に文字が書かれている

「・・・そう思うか」

「いま、地下にいる」

「・・・何か分かるのか、そんなところで」

「あの当時、迷路を逆から進む試みがあったのを知っているか」

「ああ、人間を逆に植物に、近づけることで、その境目を見極めようとした・・でも、そのおかげで、今の社会が出来ているんだから

人道とは何とやら」

「・・無駄話は、いい、その時、人間とは別、そして、従来のプラントヒューマンとも別の第三・・いや、その当時だから

第二の人格形成が、発見されたが、それは、危険性を含むとして

当時の軍帽に、消去されたことになっている」

男はその内容に対して

「違うのか」と答える

「ああ、確実に消去、されたという事実がない

あるのは、記録のみで、どこで、破棄されたかなど

軍帽の記録にはあっても、その使用した場所の記録は

一切無い」

「それじゃあ、何か、まだその第二の心格形成を、有した

人造植物が、まだ生きていると」

【またまた登場、すいません、この場所でたびたび入り乱れる

人造植物、プラントヒューマンなどは、日本名か、海外での呼び名

または、その時代時代により変わっている】

「ああ、そうなる、その証拠に、近年でも、時たま、その他の情報が流れることがあるんだ」

「なあ、一つ質問だ、そいつと今いる奴との違いは何だ」

「簡単よ、プラントヒューマンは、体から生まれた

バグ【未確認的未確定要素】のようなもの

そして人の人権を自分にも欲する

私たちは、どこまでも、人というかたちにこだわり続ける

そして、今回の第二の心格形成だけど

これは、植物的心格形成、人に有らず、模倣に有らず

その心は、植物なり、第六十レポートより」

「どう言うことだよ」

半ばあきれたように

「あなただって知っているでしょ、プラントヒューマンは、人間を模倣するロボットでしかない

人はいつしか、体を植物に変え

その心の居所について区別を無くし

果て、植物とは、何だったのだろう

あなたが書いた馬鹿よ」

「そんな古い論文出すなよ、しかし、分からない、その第六十レポート

と言う物は、どういう物なんだ」

「私の叔父が、書いたレポートよ」


【第六十レポート】

機密研究による実験内容は多岐にわたる

その中でも、なぜ日本では、植物に主を置き

動物的にしなかったのか

それは単純に、人道的であるかないか

また、人間と、その他の動物を融合した場合

何らかの異変が懸念され

この研究を押す進めたのであるが

結果的には、変わらなかったのかも知れない

この時代、緑化による人格の変化についての

懸念は、あまりない

それ程までに、変化がないのか

比べることが出来ないほど

緑化が進んだのか

それとも、そう思うように植物体が

無意識のうちに、そうさせるのか

とにかく、レポートは、それの礎の中の

一つ

彼女のお祖父さんの日記のようなものである


「それで、その第二の植物意識は、どこにあるというのだ」

「それが分かれば苦労はしないけど、どうも、あの設備の感じだと

旧識かも知れない」

「旧識って、あの、非人体緑化推進団体のか」

【非人体緑化推進団体】とは、人の魂は、最初から与えられたもので

形成される物であり、植物を体に取り入れることは

自然の摂理を離脱して、世界を滅ぼしかねないと言う

世界に広まった、組織団体である

しかし、いま、聖子が言ったとおり、だとすれば・・・・

「ええ、あの薬瓶に、はいっていた実験胎児の血液が

あの団体の組員の物と判明した

そうだろ葵」

「あっ・・ええ、そうですけど」

「おまえ、研究室に寄ったと思ったら

遺伝研に、行っていたのか」

「ええ、酷いでしょ、あそことは折り合いが悪いって言うのに」

「下っ端がうるさいわよ、それで、これをどう思う」

「どう思うって、不味いだろ、本来それを反対している物が

そんな物作った日には、きっと何かやっているだろうよ

よからぬ事を」

「そんな事じゃなくて、何をしているかを聞いている」

「・・・そうさな、わざと、プラントヒューマンもしくは、植物体を

事故の起爆剤に使い

いよいよ、我は、正しい

何て言うんじゃないか」

「そう、それで動きを探れないかしら」

「あんたの方が適任だろ」

「私少し休みたいのよ」

「・・・フリーじゃなかったか」

「だからよ、後輩、戻ってきたら、高峯の手伝いをしろ

あと、学長はどうしている」

「人使いが荒いです、こっちは論文もあるのに」

「まだ終わっていないのか」

「仕方が無いじゃないですか、ここんところ、先輩に連れて行かれてますからね」

「なに、うれしくなさそうだけど」

「いえ」

「それで学長は」

「さあ、ふくちょうと一緒に、アメリカに行っていますけど」

「・・アメリカ・・何しに行ってるの」

「さあ、警察関連とか言ってましたけど」

「そう・・まあいい、頼んだ」

聖子は電話を切ると、そのままゆっくりとその目を閉じる


【植物】生物の観念と言う物は難しい

なぜなら、今現在も、その価値観と正確に定義できていないからだ

たとえば、動かない生物を、植物とは出来ない

なぜなら、食虫植物を始め

植物は、頻繁に動くのである

そしてその最大の困難な物に、ハネケイソウと言う、中学で習う微生物がいる、その微生物は、植物性でありながら、跳ねるのである

世の中という物は、区別で割り切ろうとするが

それは不可能だ、人間の感性など、しょせんはまがい物

それなら、植物を見るべしと、思う

独り者である


聖子は、地下に潜っていた、正確には、この星、全てと言っても良い

緑化した人間が、一番始めに驚いたことは

その、身体の補強された部分が、自由に動くことではない

その神経の自由さであった

彼らは電子から、地下ネットに、その考えを移すのは

そうながいものではなかった

なぜなら、植物神経が、脳髄に、電気信号を送ると

それは従来考えられないほど

多彩であり、複雑な物が

世界に広がっていた

【つまり】つまりである、植物は、原子以上に、小さな形で

世界を把握していたというわけだ

それは、最初はほんの小さな半径であったが

その事実が分かると、人々は、わざと、脳に通じる神経の、大多数を

植物性に変えた

そのころには、世界に、人工植物が、地下にとおされ

どこにいようが、ありとあらゆる情報が得られた

中には、プライバシー問題を、指摘した者も居たが

その圧倒的な波に

その意見は、ことごとく押し返された

そして、一部の地域を除き

殆どにプラントラインがしかれ

電子機器は、一部のマニアのための娯楽となっていた

そして今彼女は、植物【プラント】ラインを使い

とある施設に、ネットをかけていた


「君か」

「あら、気づくなんて」

「お前の水は、感覚がないから、逆に怪しいのだ」

「そう気づくのは、父さんぐらいでしょう」

「それでどうした、内容なら教えないぞ」

「あらそう」

「用がないなら切るぞ」

「今回の目的は」

「・・・・」


「あら切られちゃった」

【水】水とは、葉脈を通る水道のように、植物ラインを通じて

相手の様子を探ることを言う

いってしまえば、ハッキングである

それを阻止する方法として、別人格と言う者があり

本来、植物ラインにつながる場合、今別人各を通して

つながることになる

それによって、人工葉脈が、相手からの水を阻止できるのである

しかし、凄腕の前では、あまり役に立たないこともある

「でも、わざと私だと気が付かせているから」

そう言うと、その数分前に、のぞいた内容を、

脳内で再生した

植物の驚くべき事に、彼らは、熱を察知するように

世界を察知している

そしてそれを体内に蓄積する特性がある事が分かったのである

「ふむふむ、植物的サイボーグと肉体式の交換」

「・・・妙な物を見ているな」

「勝手に除くな、高峯」

「お前に情報を渡そうと思ってな」

「今度覗いたら、お前の脳に根を生えさせるぞ」

「おいおい、冗談はやめてくれよ」

「・・・・・・」

「それで話なんだが」

【根】つまり、相手の葉脈に

別の細胞を原子レベルで、構成して、相手の血液循環を

止める操作法である

この植物体によって、もたらさせた最大の成果は

肉体の補いではなく

もう一つの別の世界の示唆であったと言える

ちなみに、覗かれるだけで、従来はがいはないと思われていたが

しかし、とある研究所が、

意志的に、電波を送ると、そこで新たな細胞を結成できることが発覚

その研究員の一人が

近年の大量殺人

名無しの脳溢血を、行った犯人組の一人である

「どうも厳重すぎるんだ、国家機密を守る大樹防壁まであった

ありゃ危険に違いはない」

「それで」

「・・・」

「分かったんでしょ」

「簡単に言ってくれる」

「あんたが作ったんだもんね・・大樹」

「あれは師匠が・・まあ良い

奴ら、肉兵に、売るつもりだ」

「ちょっと待って、メリットは、何」

「それが分からん、奴らは、動物細胞こそが、最強だと思っている

わざわざ、植物体を、使って・・・いや待て、自分ではないと言うためか」

「それで、どんな感じなの、

その植物体は」

「ああ、それがどうも信じられんのだが」

「何」

「超電波を使っている」

「根を張るような」

「ああ、しかし桁違いだ、あれなら、怪獣でも生み出せる」

「何でそんな能力があるのよ、だとしたらプラントヒューマン達は

どうしてしないの」

「いや、しないんじゃなくて、やらないだけなんじゃないか」

「どうして、あれほど殺されているというのに」

「奴らは、個という物がない

されど、悲しいかな、個がそこには存在する」

「つまり、相手と自分の区別は根本的には、ないが

されど、その反面、上辺だけは、わざとか、または、本当に

精神が存在すると」

「なあ、覚えているか」

「緑協定か」

「ああ、事の発端は2050年の暮れだ

その日、国会議事堂に、プラントヒューマンが、進入し

とある条約を決めさせた」

「ああ、本来、反逆罪にも、強いられかねないことだ

と言うか、条約がそんなことで認められること自体がおかしい

でも、それは決められた」

「ああ、おかしい、しかし、その頃、愛玩用に作られたプラントヒューマンの中に、妊娠する物が出た

そしてそれは、人間の男性の物であった

プラントヒューマン自体、人間と何ら代わりはない

それこそ、血液も赤や青緑白透明中には、わざと発光させた物や

ガソリンを流す全く別のものまでいる

そしてその違いは、首筋に一本だけ義務的に植え付けられている

緑の葉脈、これ以外、断固たる物は、外見的には判断できない」

「御託はいい」

「ああ、それで、実は、人間にもその逆が発生した」

「人間女性のプラントヒューマンによる妊娠」

「幸い、女性が自ら望んでのことであり

今現在まで、そのようなことはない

そんなことが世間で騒ぎ出した直後であった

あの事件が起きたのは」

「まあ、結局、あれは元々、法案されていた一つであったのも

通されて条約決定されたと言うがな」

「まあ、どちらにしても、これで、一気に、奴隷の取り締まりが厳しくなった、ロボットのように作られながら

そこに意識

そして生命が宿ったとき

それを一つの種とみとめた」

「何が言いたい」

「奴らは、自らの形に縛られているんじゃないか」

「どう言うことだ」

「名は体を表す・・その体であるがゆえに

心つまり精神まで、それにある」

「まさか、どのような形でも、奴らの心は変わらない」

「ウサギ論文か」

「ああ、ウサギにしようが、亀にしようが

奴らは、その意志を変えなかった」

「それは、見られているという事実から生じた

実験結果だとしたら」

「視線が、関係したというのか」

「物事は、主観により世界を変える」

「しかし、奴と第二の人格の違いは何か」

「主観に左右されない植物と

主観に左右される植物」

「人間はどちらだ」

「主観であり傍観者じゃないのか」

「それなら、第二の人格と人間の違いは」

「それは・・・いじくられているか

いじくられてないか」

「なら、私はどちらでしょうか」

「・・・お前は人間だろう」

「人間は、観測される側でない可能性は」

「無いだろう、全ては無であり有限だ

可能性に肯定づけるのは、あくまで、一時的であり

それは絶対ではない」

「石が生体でない可能性の示唆」

「・・石は生きている、いや、生きる可能性のある物だ」

「つまり」

「この世には、植物体も動物体も鉱物体その他諸々

全てが、原子以下の存在で出来ている」

「そして、それ以外の存在を、私は心と存在づけた」

「本当にそんな、何もない、いや、何でもない空間がると思うか」

「実際に有るじゃない」

そう言って、聖子は自分の胸を指した

「・・お前が話すと冗談が冗談とは思えない」

「それで何の話だっけ」

「第二人格を、どうするか」

「すぐに捕まえてちょうだい」

「お前はどうするんだ」

「さあ、他にしなくちゃ行けないことがあるの」

「そうかい、しかしディオネのことはどうするつもりだ」

「あなたに一任したでしょ」

「そうだが」


【ディオネ】ディオネラを、生物的に運動させたもの

用は、人間外の生物的植物としたもの

ハエトリソウの別名でもある

ちなみに使用目的は、対原子実体による速やかな破壊である


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