*****お知らせ*****
『これから先、続きが書ける気がしないのでこの話は、ここで一旦完結としてしまおうと思います。
もう少し時間に余裕が出来て、書けそうになったら少し文章を変えて完結まで意地でも持っていこうと思います…!
その時に、またいつか皆様とお会いできますように…
本当に拙い文章を読んでいただき、ありがとうございました。』
「お父様!こんな紙が落ちてたんだけど…」
「あぁ…確か『ジュスタンがでてきたあたりで何書けばいいか分かんなくなったああああああ』と叫んでいたような…」
「ええ?!英雄ジュスタン様なら書くことたくさんあるでしょ!!!」
「登場人物が一気に増えたことによって元々キャラの方向性が決まって無いという作者の計画性の無さが露呈したんだろうなぁ」
「じゃあもうお父様との話がなくなってしまうの?」
「そんなことはないんじゃないか?ここに意地でも完結させるって書いてあるしな。
まぁ登場人物は減りそうな感じはするが…」
「団長とエミリア様はいいですよね…。絶対次も出れるじゃないですか!僕はもしかしたら出れないかもしれないんですけど!!!」
「まぁまぁ、ライマは私の剣の師匠だから名前は出なくなるかもだけど存在だけは残るよ!多分…」
「多分って他人事だと思って…」
「そんなに恨めしげな目で見ないでよ。」
「まぁ俺たちは、次が書かれるまでのんびりと過ごすか」
「「はい、お父様(団長)!!」」




