表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

友人ℱ作

作者: 友人ℱ

友人ℱよって作られた多分シジミについて書かれた「怪文書」

彼曰く「じゃぱにーずsizimi!!」らしいです…

じゃぱにーずsizimiについて書かれた小籠ポゥ!!


じゃぱにーずsizimiとはasariに似た、淡水また汽水の砂に多い所に住む小さい二枚gaia。黒kaiは黒茶色。syokuyou。

じゃぱにーずsizimiのじゅみょーんは成虫は4月下旬から11月頃マディソンはイッチの魔の手から逃げるため、ラブライブを観賞し始めたそうして、じゃぱにーずasariは原神でおっPAI将軍を完凸させるため死に物狂いでカラオケに来てソーラン節をひたすら歌っていた。

一方ヒーdoランは十字のツメを食い込ませて壁や天井を這いまわっていた。

そうして、sizimiとasariとヒーdoランのラブコメ学園生活が幕を開けた


asari「ぷはぁ、今日もいい天気☆」

sizimi「…RU姉貴?」

先生「俺のウィングマンが炎を吹くぜ!!」

asari「今日もくそ基地外先公は楽しそうだね」

先生「まずは、一人わからせる」

sizimi「なんでこの先生捕まらないのよ…」

asari「さぁ?世界が許してるんじゃない?」

sizimi「何を言ってるだぁ?」

maguro「ピチピチ」


   第1章完

    第2章

「KSラップ」


???「YOYOそこ行くじいちゃんばあちゃんつきSUSURU『こ〇すぞ~』スタイル確立、独立」

???ー?・?-??「このKS社会に生まれた俺たち年寄り」

???「それでも生きぬく俺のスピリット、デメリット、これって友情?愛情?KS参上?IYAAA」

???-?・?-??「この矛盾の中で生きてるぼくたちのいらだちん」


第3章
















—―――終————

ベイクドもちょちょ byℱ

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ