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区切り
早すぎる終わり
白峰
「はぁ………」
霊夢
「作者ー、どうしたのよ?」
白峰
「ここんとこ残業が続いてね。この小説家になろうでの更新が…(泣)」
霊夢
「疲れでネタ考える暇すらない程なのね…;」
白峰
「と、いうわけでそれを今ネタにしてる」
霊夢
「尽きそうなのね」
白峰
「まあ……そろそろこの短編集に区切りをつけようかなって」
霊夢
「は!?早くない?」
白峰
「だって200字以上の壁が案外高くてさ…」
霊夢
(メタい!!)
白峰
「だから小ネタを一旦やめて新たな話を書こうと」
霊夢
「『凜瞳末』は?」
白峰
「ある程度書かないともう一本書いても分かりづらいキャラがいるからね」
霊夢
「凜瞳末には今、二路夜と茅根が出たわね。残りは……」
白峰
「さーて、再開するぞー」
霊夢
(久しぶりの早い行動力!)
この度は東方ギャグ短編集を読んで頂き本当にありがとうございます。
本文の通り、新たな話を作る為に凜瞳末を進めていこうと思います。といっても実際現実では仕事が積んでおり、書く時間は殆ど無い為不定期になるかと……楽しみにしてる方には申し訳ありませんが出来るだけ早めに投稿致します。
それでは東方ギャグ短編集を御愛読なさってくれた皆さん。本当にどうもありがとうございました!




