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スペースフード短編小説

作者: 貝型 焼
掲載日:2025/10/24

僕はハンバーガー派です。初投稿


2520年惑星ジャンキープラネットはピザとハンバーガーの戦争通称「カロリーウォー」の最中だった!!

 「マルゲリータ将軍このままではピザは負けてしまいます!」

 「もう諦めるしかないのか…………」

 戦いもいよいよ最終局面、ピザはいまだ劣勢ハンバーガーはカロリーも高く戦闘能力が、食種的に強いのだ。

 「マルゲリータよこの惑星ジャンキープラネットは、もう時期このダブルチーズ少佐の物になぁるのだぁぁぁぁあああhはははは」

 「もう我がピザは負けてしまうのか……」

 「マルゲリータ将軍う、上を見てください!」

      その時空から舞い降りたのだ!!!!! 

 『ち、、ちち、、チーズだだああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!』

それも一つや二つではなく無数のバリエーション豊かなチーズが降ってきたのだ!

 「う、動けんいくらこのダブルチーズ少佐でも上からの追いチーズでは身動きが取れん」

 「将軍今です!!チーズでパワーアップしてるピザならハンバーガーを倒せます!」

 「うううううおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!!」

 「ば、、は、バーガーなななぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

こうして2520年カロリーウォーはピザの勝利で幕を閉じたのであった。





多分友達のYくんへ

見たかおら


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― 新着の感想 ―
本当に酷いの一言に尽きる。 掘り下げが無い為ストーリーが全く分からず、展開もめちゃくちゃ。題材は良いのでもっと構想を練れば良い作品になると思います。 どてにー確定な
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