↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

【書籍化&コミカライズ】「お前を愛することはない」が口癖の皇帝陛下が、傷心令嬢に言いました「惚れた。全力でお前を愛していいか?」

作者:参谷しのぶ
最終エピソード掲載日:2023/02/09
★マッグガーデン・ノベルズ様より2月10日書籍発売

マクリーシュ王国のロレイン・コンプトン公爵令嬢は王太子エライアスから婚約破棄された。彼は男爵令嬢サラの虜になったのだ。
二人の結婚式に招待されたロレインは、出席を回避するためヴァルブランド帝国の後宮に向かう。
若き皇帝ジェサミンは、後宮に献上される美姫をことごとく追い返しているらしい。困り果てた重臣たちが、小国マクリーシュにも後宮入りを打診してきたのだ。
「お前を愛することはない」「予定通りですありがとうございますううっ!!」
ジェサミンから定番のお言葉を頂戴して、エライアスとサラの結婚式が終わった頃に帰国する予定だった。それなのにジェサミンは、なぜかロレインを手放したくないようで……?
「惚れた。全力でお前を愛していいか?」「こ、困ります!あーっ、勝手に仕返ししないでくださいいいいっ!!」
愛が重い皇帝に振り回され、気が付けばざまぁが完了してしまった傷心令嬢の物語です。
★アルファポリス様、カクヨム様でも連載しています★
プロローグ
2022/04/10 08:39
1.
2022/04/10 08:40 (改)
2.
2022/04/10 08:42
3.
2022/04/10 08:43
4.
2022/04/10 08:44 (改)
5.
2022/04/10 08:46 (改)
6.
2022/04/11 09:42 (改)
7.
2022/04/11 16:38 (改)
8.
2022/04/12 10:10
9.
2022/04/13 05:07 (改)
10.
2022/04/14 08:41 (改)
11.
2022/04/15 07:00 (改)
12.
2022/04/15 12:03 (改)
13.
2022/04/15 16:19 (改)
14.
2022/04/16 08:56 (改)
15.
2022/04/17 08:34 (改)
16.
2022/04/18 08:02 (改)
17.
2022/04/19 12:08 (改)
18.
2022/04/19 15:18 (改)
19.
2022/04/20 12:40 (改)
20.
2022/04/21 11:43 (改)
21.
2022/04/21 16:25 (改)
22.
2022/04/22 11:59 (改)
23.
2022/04/23 08:48 (改)
24.
2022/04/24 09:21 (改)
25.
2022/04/24 18:05 (改)
26.
2022/04/25 12:45 (改)
27.
2022/04/26 12:47 (改)
28.
2022/04/27 12:46
29.
2022/04/29 10:06
30.
2022/04/30 09:30 (改)
31.
2022/05/01 10:47 (改)
32.
2022/05/02 10:16 (改)
33.
2022/05/04 09:40 (改)
34.
2022/05/07 18:31 (改)
35.
2022/05/08 20:19 (改)
36.
2022/05/09 16:45 (改)
37.
2022/05/10 17:03 (改)
38.
2022/05/11 18:14 (改)
39.
2022/05/12 17:41 (改)
40.
2022/05/13 18:48 (改)
41.
2022/05/15 10:01 (改)
42.
2022/05/17 12:55
43.
2022/05/17 16:43
44.
2022/05/18 16:15 (改)
45.
2022/05/20 17:35 (改)
46.
2022/05/22 17:16 (改)
47.
2022/05/22 17:17 (改)
48.
2022/05/24 01:28
49.
2022/05/27 15:24 (改)
50.
2022/05/29 08:28 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。