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この作品には 〔ガールズラブ要素〕が含まれています。

初体験の相手は祖父

作者: 星に願いを
掲載日:2025/10/04

わたし高校二年の17歳


家には脳出血からの影響で会話のできない(植物状態)祖父が同居しています。


週に三度デイサービス施設に行ってますが、それ以外の日は家に居ます。


一番大変なのが食事です。流動食が中心なのですがお口にスプーンで食べ物を少しづつ入れるとモグモグと食べてくれますが、たまにむせたりして吐き戻すことが…


何より時間がカナリかかるので大変なのです。


殆ど母親が介護しての生活ですが、たまにわたしがしたりしてます。


意思の疎通が取れないだけで、ゆっくりなら歩行もできる状態なのでベッドから立ち上がらすと自分の足で歩けるので、車椅子に乗せてお散歩に連れ出したりしています。


デイサービスでは、朝に迎えのバスが着て昼食や入浴のサービスを受けていますが、家でもお風呂に入れたりしています。


ある日母親が体調不良で、わたしがお風呂に入れることになり、肩を貸し脱衣場まで行き服を脱がせ紙パンツを外し浴室の椅子に座らせてからわたしも服を脱ぎおじいちゃんの身体を洗ってる時に、おチンチンが目に止まりました。


興味本位からダランとしたおチンチンに手がいき触ってしまいました。


AVとかで男性のおチンチンを見たことはありましたが、実際に初めてのおチンチン感触です。


おじいちゃんの顔色を伺いながら手を前後に動かしてると無表情なのに安心して、動かし続けてると勃起して着てAVの男性程の大きさではなかったですが、わたしの手で勃起したんだと少し嬉しく思いました。


身体を洗い終えて湯舟へと入った時には、おチンチンは元のショボンとした状態に戻ってました。


湯舟の中でわたしの前におじいちゃんを浸からせ、背中から前へと手を廻し再びおチンチンを触りつづけてると大きくなってきました。


時間がどれくらい経ってたかを気にしないでいたら、遠くから母親の声が…「いつまで入ってるの」と…


わたしはこのまま湯舟から上げて勃起おチンチンを見られたらヤバいと思い、「今、湯舟に入れたところ」とごまかして時間かせぎを…


おチンチンが元へと戻ったのを確認して、湯舟から上げて母親に「今、上がった」と声をかけて脱衣場の母親へバトンタッチしました。


その後湯舟に一人浸かり手の感触を思い浮かべ、水中で指を入れてオナニーをしてしまいました。


その後、またお風呂に入れる日を待ち遠しく思いましたがナカナカこなくて…


ある日、両親揃って外出することとなり帰ってくるまでわたしがおじいちゃんの介護と言うか付き添うこととなり、椅子に座ってるおじいちゃんを布団の上へ移動させて、ジャージ履いてたので上から触ると、紙パンツのゴワゴワ感しか感じ取れずジャージを脱がせ紙パンツも外し、あの日のように手で触りつづけてると大きくなってきました。


わたしの頭の中で続きをしてみたい気持ちから、大きさなりかけたおチンチンをお口に入れてフェラチオを初めてしてしまいました。


当然おじいちゃんは何をされても無表情です。


唾液を零しながら続けました。


どんどん嫌らしいことが頭の中に浮かんできます。


わたしはフェラチオをしながら、手を下半身に入れると下着が濡れ濡れ状態になってました。


フェラチオを一時中止して自らの服を急いで脱ぎ捨て、おじいちゃんの上へ跨がり初性交です。


入れる時に痛みを感じましたが、ぬるぬる状態の膣の中へとおチンチンを入れることができました。


初めての快感に満ちあふれ、腰を動かし続けましたが射精はしませんでした。


でも、初セックスをしたことに間違えないのです。





また、時間がある時に続き書こうと思ってます。

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