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雨はこちらの事を考えない

作者: 二藍
掲載日:2024/07/10

まだ書き始めたばかりなのでおかしい所があると思いますが温かい目で見守ってください。

夕立に 打たれ色濃い 煉瓦道 

濡れずの傘持ち ため息一つ


字がどうしても入りませんでした……。


よく今日は雨が降ると見たから傘持って行こうと思って持ってくのですが、結局使わないことが多い気がします。

帰る時間のちょうど前に止んだり、帰ってから雨が降ったり。

なのに持ってかないと雨に降られる、どうにかして欲しいです。

夏というのは大変な季節だと思い込んでおります。雨は降るし、いきなり暑くなるし。……虫は出るし、

ですが夏はかき氷が出てくるので全てチャラにしてもらってます。




『夕方、家に帰ろうと傘を持つともうすでに雨は止んでいた。水に当たり色が濃くなった煉瓦の道。

手には使わずに濡れなかった傘が一本。

そんな傘と道を見てため息をつく』

という風景? 心情を詠んでみました。


みなさんもこんな経験ありますよね。

読んでくれてありがとうございます。

難しいですね、5 7 5 7 7 の中に文を入れ込むのは…。

反応して頂けると活動の励みになるので何かあれば気軽にして行ってください。

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