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あとがき


 まずは、ここまでこのお話を読んでいただき、ありがとうございます。

 表紙にもあるように、実体験を盛り込んでいるので、どこまで入れようかと迷いながらの執筆で、みなさまに満足していたたでたかが不安です。


 さて、ここでちょっと、どの辺りが本当だったのか、というのを明かそうかと。

 興味のない方は、スルーしちゃって下さい(笑)


 まずは、題材でもあるデートDV。

 これは本当です。

 作中にはそこまで出ていませんが、理論的に責められたり、無理やりなんてことは当たり前でしたね。


 次に、母親からの虐待。

 これも本当です。

 しかも、結婚相手……まで考えていたかは定かではありませんが、紹介されたましたね。

 今のご時勢に、親の決めた相手と!? なんて、本当に驚きましたよ。


 そして次に、プロフを見た方は知っているかもしれませんが、紅葉がハーフであったように、作者自身もハーフです。

 なので、あの下りは本気の愚痴のようなものが垣間見えるかと。


 ここからは、それぞれのキャラについて!

 あれは……ほぼフィクションですね(笑)

 でも橘くんに関しては、ちょっとは参考に……っと、あまり話すとノロケか!? と、ツッコミが入りそうなので、深くは言いません(自粛)

 ただ、実際はあんなふうにいじわるではありません。←彼の名誉?のために補足します。

 続編も考えてはいますが、何やら美緒&海のお話がという声もあり、こちらを先にしようかなぁと、ただいま検討中だったりします。


 本当に、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。

 最後に、二人の初めての出会いと、ちょっとした続きを掲載いたします。

 では、これにてあとがきとさせていたたきたいと思います。

 それでは、おまけストーリーをお楽しみ下さい。


 2011年 10月29日 午前5時32分。


 誤字、脱字修正完了

 2024年 6月25日


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