23/23
ユーレイ君と!?
その日は寝た。そして次の日、ユーレイ君が私のところへきた。その瞬間、今まで感じていなかった心臓の鼓動が
速くなっていき、ユーレイ君をみると顔があつい。これは、きっと私はユーレイ君のことが、好きなのだろう。
すると、ユーレイ君が私に
「僕、ゆかちゃんのことが本気で好きなんだ。どうか付き合ってください」
私が望んでいることを、告白をしてきた。
「はい。喜んで、付き合います。ユーレイ君これからよろしくお願いします」
こうして、私達は無事付き合うことが出来た。そのことを
ユウジさん達に伝えにいくと
「俺、実はユーレイ君がゆかちゃん好きなこと知ってたから、告白したんだ。ごめんね。二人ともおめでとう
無事付き合うことが出来て本当によかった!」
ユウジさんは私達のことを真剣に考えてくれていたんだ。すごく嬉しい。ありがとう、ユウジさん!




