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ユーレイ君と!?

その日は寝た。そして次の日、ユーレイ君が私のところへきた。その瞬間、今まで感じていなかった心臓の鼓動が


速くなっていき、ユーレイ君をみると顔があつい。これは、きっと私はユーレイ君のことが、好きなのだろう。


すると、ユーレイ君が私に



「僕、ゆかちゃんのことが本気で好きなんだ。どうか付き合ってください」


私が望んでいることを、告白をしてきた。



「はい。喜んで、付き合います。ユーレイ君これからよろしくお願いします」



こうして、私達は無事付き合うことが出来た。そのことを

ユウジさん達に伝えにいくと



「俺、実はユーレイ君がゆかちゃん好きなこと知ってたから、告白したんだ。ごめんね。二人ともおめでとう

無事付き合うことが出来て本当によかった!」



ユウジさんは私達のことを真剣に考えてくれていたんだ。すごく嬉しい。ありがとう、ユウジさん!

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