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待ちに待ったこの時

俺は詳細設定を決めていった。



「よっしゃ〜!!」

俺は喜んでいる。 会議室の玉座ではしゃいでいる。

なぜかって?

それは、チョー簡単なこと、今日とうとう異世界転生するからだ。


ワクワク!


!?

「そうだ、なぁアテナ。

このまま俺が下界に降りても記憶などは引き継がれるんだろうな?」


「はい。全て引き継がれます。」



「後何歳で記憶戻るんだ?」


「2才です」



「ありがとう ところでいつ下界に行くんだ?」


「明後日です」


「ありがとう」


あれ?俺ありがとうしか言えてなくね?


まっいっか〜


そして俺は、理滅剣、破壊剣、崩壊剣、

堅黒剣、の手入れをした。


そして、双剣や銃、双斧 短剣も手入れをしていた。


ちなみに俺は、神だから、異空間収納∞だから何も問題ない。


その後、忘れていた 神聖豪剣1500本を手入れするのに4時間かけたのであった。




2日後



「ルーシー様お時間です。」


「わかった。今行く」



そして俺はいつものように、玉座に座った。



「「「良い嫁探しを!!」」」


「あ、忘れてた」テヘペロ⭐️


「ルーシー様、ご冗談はよしてください。」


今までラノベで、悪の塊だった邪神に

説教されるとは、、、トホホ(涙)


「ゴッホん。

それではもう一度。」


今のは魔神だ。はぁ、俺より優秀すぎね?


「「「良い嫁探しを!!」」」



そして俺は、光に飲まれていった。









うっ、ここは?

見知らぬ天井、 よし!うまく転生できたらしい。




あれ?それにしてもおかしい。

声が出ないのだ。


しまった!

転生したが赤ちゃんだった!



それから約一ヶ月間喋るようになるのに時間がかかった。



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