第一話 太郎さん太郎さん、外国人の問題とは?
すいません!ChatGPTに感想を出そうとどうと残してしまいました。ちゃんと訂正しました。すいません。
2025年夏
「暑い〜!アイス買いたい〜!」
そう男が歩いていると横では「自由の民衆党」という党が選挙演説していた。
どうでもいい、そんなことよりもアイスを〜!と思ってこんにちは!大阪へコンビニに入った。そこには黒い肌の女の子がレジに立っていた。
「シャライマセー!」
と挨拶をすると男はペコリと首を下げて挨拶をした。
「最近は外国人増えているよな〜」
そう思って冷え冷えになったガサガサ君とコーラをとってレジまで持っていた。
「すいません、これください!」
「ワカリマシタ!」
そう、ガタゴトの日本語を喋って素早くレジで商品を会計していた。
「エートショウヒゼイコミで330エーンデス!」
そう言って自動のレジにお金をいれるとお釣りが出てレシートが出てガザガザ君とコーラを持ってお店から出ると黒人の人があいさつをした。
「アリガトウゴザイマシター!」
そう言ってお店から出ると、意外と外国人大丈夫かな?と思ってしまう。
ーお店から出ると近所のやばい情報を知っているおばさんに出会った。
「あ!ども…」
そう言ってささっと退散すると…
「待ってーー!それよりも大変なことが…」
と言って自分の手を取っておばさんの所に戻された。
「なんですかー!大変なことて?速く大学行きたいですがー!」
「まぁまぁ、焦るじゃない太郎、最近、近くの長さん、最近のこの大山市で土地を買ってね、その人がスーパーやら商店街やら、違法の住宅を建ててうちの町をほかの国の土地にしようのしているよ!……て!太郎!太郎ーー!」
そう言うがワカリマセン、そんなことよりも大学に急がなきゃーー!俺の単位がーー!
そう思うと逃げ足のように大学まで走った。
終わり
さてみなさんは外国人についてどう思いますか?




