第三話 日本国民よりも移民様外国様
JKOK(日本人よりも大事な外国人増やそうぜ協会)が外国人をたくさん増やしまくって宗教に配慮した給食を作ったりLGPTQ+を配慮しまくった結果…
「今日の給食は宗教的な理由とベジタリアン配慮で肉と魚と野菜を使わないで空気飯かよ…せめて水は飲ませてくれよ…」
「名前を呼ぶのにLGPTQ+に配慮して呼び捨てとかくんちゃん付けじゃなくて下等な生き物と呼ぶのなんかいやだな…」
「日本人が我慢して外国人王様万歳ー!万歳ー!」
という状態な生まれた…
給食費は日本人だけ298円、外国人(神)は日本人と違うので給食費は1500円だ。
そのせいで山田そじょう総理大臣は100円のプリンを取られた。
「クソがーー!なにが、宗教的配慮?プリンの気持ちも考えろ?総理が金持ちだー!だよ…それはやっとインフレ時代にバーゲンで取れたプリンだよぉぉぉ!異世界日本共産党ゆるさねぇぇぇぇえ!」
山田そじょう総理大臣は怒りを持って持って持って持っていた。
「総理!メディアからの圧力も来ています!諦めて1日3食空気空気空気でお願いします!」
「いーやーだーね、今日は豪華して牛丼大盛り食うもん!福沢諭吉の下には天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず知らねぇのかよ!左翼のパーカー」
「総理!戦争の時、右翼のせいで左翼の意見が届かなかったですよ!多様な社会!だからこそ!」
「丸川秘書のバカ!それは右翼という問題じゃなくて伊藤博文がワイマール憲法が参考して立憲君主制(国民主権なし)にしたからだよ!」
※明治憲法を参考にしたのはプロイセン憲法です
総理がツッコんで丸川秘書がハッとする!
「なるへそ!じゃあ左翼を論破する方法は…」
「ない!左翼は感情論が多いからだ!共産主義なんてソ連で失敗した理想主義なのだ!左翼は理想主義野郎だよ!」
と、その時作者の声が総理大臣に言った。
(左翼に怒りを持つ言葉はやめろ。事実であっても左翼の人達はなぜか差別と勘違いするからな。)
総理大臣はそのことを無視した。
「左翼はキューバで…」
その時!総理大臣は手錠をつけられて警察署に連れられたのだ!
「やめろー!手錠やめろー!」
「総理大臣を、左翼侮辱罪で逮捕する!」
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
終わり




