第二十四話 PV数落ちている時の対処法として正しいのはシリーズ改変だ!
PV数激減だほい!(嬉)PV数激減だほい!(嬉)PV数激減だほいほい!なんで、激減したかと言うと!
「PV数を落とそうキャンペーン」をやったおかけだ!
明日からPV数が復活しちゃうよなぁ…うぇぇんうぇぇん
……と思ったか!PV数増えたほうが正直嬉しい!
視聴者の反応は!
「PV数落とすのがうれしいドMのままでいろよ!」
「ドMじゃなくて!無キャやんwwww」
「政治活動費に不記載で書きたい書きたい!」
……なんか裏金しそうな人がいたような…気のせいか!政治家で裏金する人なんているわけないよね!
ーその時、国会の約200人がくしゃみをした。
「「「フェクション」」」
第二回常時家族会が開催された…
今回のテーマは「家族旅行の旅行先」だ…
株でたくさん儲けたからお金持っているからどこでも行けるけど…旅行に行っただけで批判されそうな父の存在がいた。
「お父さん!なんで、マスメディアに怒られる発言なんかしたの!そのせいで家族旅行、群馬帝国か、佐賀しか選択肢ないじゃん!」
「おい!佐賀にも群馬にもいい所あるぞ!」
「あれ?鳥取とか島根は無理なの?」
お父さんと息子が同時に言った。
「「鳥取とか島根にはあのおにぎりを食べてまた吐いてまた食べるあのマナーがクソな総理大臣がいるじゃんんーー!」」
旅行先の選択はこれだ!
佐賀 群馬帝国 福岡市 山梨 東北
「んーーー、これは迷うなーーー!やっぱり大都会と言われて第四都市のあそこだよな!」
「日本に一番近い外国!もつ煮しか勝たん!」
「仙台高専で有名で、牛タンしか勝たんよな」
仙台VS福岡VS群馬帝国
「息子よ、日本第四都市は福岡だよな?」
「いや、普通に仙台だけど?」
真面目な顔で語る息子。
何!?!
「嫁よ、海外じゃなくてやっぱり国内だよな!」
「ハァ?日本文化と交流している群馬帝国しか勝たんだろ!軍事国家じゃないか!」
真面目な顔で語る嫁。
これはどっちになるか分からない。
「九州の大都会大都会大都会大都会」
「東北の大都会大都会大都会大都会」
「軍事国家軍事国家軍事国家軍事国家」
しかし、作者が行ったことのある県は
鹿児島 熊本 福岡 佐賀 大分 長崎 東京 大阪 千葉
なので、(強制的に)佐賀になりました!
「「「ハァ!?!佐賀!!!」」」
「佐賀で何があるけ?」
「おい!山田そじょうの地元佐賀に文句言うな!例えば吉野ケ里遺跡とか佐賀ラーメンとか気球フェスとか、佐賀牛あとは…あとは…あとは…」
作者と仲が良い人の元佐賀県民で答えれます。
「吉野ケ里遺跡以外ねぇだろ、」
つーまーり、ネタが少ないので、福岡はネタの塊だし、作者熊本県民だーかーら、旅行はだいたい福岡だから
「FUKUOKA」に決定されました。
しかも佐賀県民にキレられなかった。
終わり




