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第十九話 80億2035年はもう始まっているのです!(物語の設定は2035年)
テレビで謎の発言していたコメンテーターがいた。
「80億2035年はもう始まっています!」
このことで山田そじょうがツッコんだ、。
「いや…それ!太陽が水がなくなって膨張しているからもうとっくの前に地球滅んでいるよ…笑笑」
山田恵子が攻撃力高い言葉を放った。
「だーかーら、今火星に移住しようとしているでしょ?」
山田そじょうVS山田恵子のレスバが始まった。
トルトルトゥン。
「水金地火木土天海冥、地球が死ぬし、太陽が膨張して、火星が生きていても、太陽が近すぎて死ぬだろ。」
空気はシーンとなった。
まるで空気が勝者を表していた。
WIN!けいいち
終わり
ぷくすクスクスぷくすクスクス。
このライトノベル面白いや〜!
「作者、暁さんに怒られろ!」
私傷ついた!謝って!ねね、謝って!
「作者の名前と住所は黒歴史は」
あーあーあーごめんなさい。ごめんなさい。
……ごめんなさいだから、その個人情報ぶら下げた紙を読者に見せないで!
お願いしますお願いします山田そじょうさん!プリン3500円のやつあげますから〜
終わり




