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第六十五話 裁判だ〜!コンビニバイトと買ってやるよ財務大事省!

 ニュース質問ーー!

山田そじょう総理大臣!いよいよ、最終編に突入しまたね!お気持ちは?

「はい!人生がルーブしている気がしますが、こうなんか…俺の番がやってきたと感じですね。」

増税党の石田代表については?

「やばい人だと思います。日本破壊したいのかな?」

最終編に向けた意気込みは?

「第一次内閣編で最終編になりますが、第一次内閣の最終編が終わったらPV数増えて、書籍化してアニメ化して俺も作物もガッポガッポして欲しいですね。(欲望)」

最後に一言!

「出版社の皆様、政治ギャグは面白いものですよ!若い人が政治に興味を持つために取り扱ってはいいかが?炎上のリスクは心配なく!全力で謝罪するので!」

以上ニュース質問でした。 

それでは本編どぞ!

  2025年、最高裁判所では財務大事省VS山田そじょう総理大臣による、争いが起こった。

争いの焦点は総理大臣の給料−2500万問題だ!

「おい!俺の給料がマイナスになること、労働基準法違反じゃないですか!−2500万円なんて、アルバイトしまくって、ご飯かけご飯生活じゃないですか!」

コンビニで会ったバイトくんも協力してくれた。

「そうす!コンビニでアルバイトしている先輩を救えや!連勤250日をなめるな!」

財務大事省はこう反論している。

「総理大臣だから、無給で働きあがれ!」

そのことについて山田そじょう総理大臣は、

「そんなお金稼ぐ時間ないせいで睡眠時間を削って稼いでいるだよ!一昔は牛丼は月に1回食えたのにもう食えなくなったじゃないですか!」

と争っている。

コンビニアルバイトのことを誰かツッコめよ!

「そうだ!先輩は、週休0日で頑張っているですよ!外国訪問中でも、なんとか時間を作り出すモンスターなんですよ!」

そう言い争っている。

結果は分かっているので飛ばして

結果発表ーー!

「判決。財務大事省は山田そじょう氏に対して慰謝料ふくめて2億5000万円を出せ!あと、店長も3500万円をアルバイトに出せ!以上」

「「うわぁぁなんでだよ、」」

「「そりゃそうだよ…」」

そして、財務大事省はこのことにイラついて、裏では動いていた。

???「今すぐ、例の計画をせよ!」

???「ハァ!て…なんだっけ…その計画て…」

???「お前!第二秘書だっただろうがーー!」

第二秘書「そうですね。なんで第二秘書になったけ?」

???「例の計画の為だろうがーー!」

         終わり

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